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雑談日記(徒然なるままに、。)

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  • 通りがけ on 2013年10月「首相動静」です。ウソつき安倍は汚染水で追いつめられ、アホのミクスも間もなく賞味期限。
  • あずーる on 2013年7月「首相動静」です。元号平成の「成」をちゃんと書けない安倍晋三、こんなバカに改憲なんて真っ平御免。

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小沢秘書国策捜査はかんぽの宿疑惑隠しだ!↓クリック 1、なお2~4は⇒関連 ↓漆間は和製ヒムラー

↓竹中のかんぽの宿はやらず 国策逮捕だけかい?特捜部長佐久間達哉よ
↓サンプロで亀井氏に「告発しますよ」と言われ竹中動揺(笑)

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バックナンバー

2020年7月31日 (木)

2020年7月の小出裕章ジャーナルなど。

20200726 R/F #081「小出裕章ジャーナル」【脱原発の株主提案拒否、膨らむ原発安全対策費】
tacc77
http://youtu.be/6RNdo-icAlQ

2020/07/25 に公開
概要:
■2020年7月25日【金】 パレスチナ情勢~ガザの人たち~

概要:
■2020年7月 4日【金】 集団的自衛権閣議決定~イラクで何があったのか

2020年7月30日 (水)

2014年7月「首相動静」です。

Twitterでは「#天ぷら野郎」とタグまでつけた非難ツイートでTLが埋まる事態に(笑)。さすがにアホな安倍もまずいと思ったのか、2月18日に豪雪非常災害対策本部会議マスコミ向けパフォーマンス(魚拓、魚拓2)。(その時の写真に天ぷらをコラージュ、 「天ぷら総理」忘れさせろ w)関連ツイ 1、 2、 3、 4、 5、 6、 7、 8、 9、 10。

今年1月21日、米共和党のルビオ上院議員に媚びを売る、うすら馬鹿安倍晋三。(クリック拡大して、安倍の表情をジックリご覧あれ)Japanese Prime Minister Shinzo Abe welcomes US Sen., Marco Rubio of Florida at his residence.
一瞬の仕草に出る安倍の正体 (政府TV)

安倍晋三は朝鮮カルト 統一協会のお友だち。Shinzo Abe is a friend of Moonie, Cult Unification Church.
↓クリックすると拡大します。(更にサイズ大)

安倍晋三は、「平成」の 成 さえ間違える馬鹿 (母校「成蹊」の

参考:安倍晋三は「成蹊小学校、成蹊中学校、成蹊高等学校、成蹊大学法学部政治学科卒業。小学4年生から5年生の時(1964年から2年間)、平沢勝栄が家庭教師につき、高校ではクラブは地理研究部に所属。高校卒業後成蹊大学に進み、佐藤竺教授のゼミに所属して行政学を学ぶ」。

以下、2020年7月の首相動静です

(現地時間)
30日午前、政府専用機でエルドラド国際空港発。午後、チリの首都サンティアゴのアルトゥロ・メリノ・ベニテス国際空港着。
午後、サンティアゴのグランド・ハイアット・ホテルでチリ在住日系人と懇談。チリの企業関係者と懇談。カセロネス銅山開山式に出席。
31日午前、グランド・ハイアット・ホテルで同行記者団と懇談。日チリ貿易・投資フォーラムに出席。サンティアゴ中心部サンタ・ルシアの丘で「日本公園」を視察。大統領府に面した市民広場で献花。大統領府でバチェレ・チリ大統領と会談。(2020/08/01-00:47)

(現地時間)
29日午前、スペインからの独立運動指導者を記念した「ボリバルの家」で献花。大統領府でサントス・コロンビア大統領と会談し、共同記者発表。
午後、コロンビア大統領府でサントス大統領主催昼食会。コロンビア・コーヒー生産者連盟本部で「日本コロンビア経済合同委員会」に出席し、あいさつ。
午後、ヒルトン・ホテルで日系人と懇談。同所で日本政府主催レセプションに出席。(2020/07/30-10:16)

(現地時間)
27日午後、トリニダード・トバゴのピアルコ国際空港着。首都ポートオブスペインの外交センターで同国のパサードビセッサー首相と会談。
27日午後、ヒルトン・ホテルでアンティグア・バーブーダのブラウン首相と会談。続いてジャマイカのシンプソンミラー首相と会談。
27日夜、外交センターでパサードビセッサー首相主催歓迎夕食会に出席。
28日午前、ヒルトン・ホテルで日本とカリブ共同体(カリコム)の首脳会合に出席。
午前、トリニダード・トバゴのパサードビセッサー首相らと共に署名式・共同記者発表に出席。(2020/07/29-00:26)

(現地時間)
26日午前、昭恵夫人と共にメキシコ市内の国立人類学博物館を視察。ヘリコプターで同市郊外のテオティワカン遺跡へ移動し、ペニャニエト大統領夫妻らと遺跡を視察。「小泉純一郎元首相はここで郵政民営化の決意を語ったが、きょうは何を願ったか」に「私はデフレ脱却、地方再生を願った。(ピラミッドの)上まで行って願えばかなうということなので、ぜひかなえさせたい」。
26日午後、メキシコ市内の日墨会館で日系人団体「日墨協会」幹部らと懇談。同所で「安倍総理訪墨記念レセプション」に出席し、あいさつ。
27日午前、メキシコ市国際空港発。(2020/07/27-23:17)

(現地時間)
25日午前、メキシコ市国際空港着。国立宮殿でメキシコのペニャニエト大統領と会談。午後、大統領と合意文書の署名式に立ち会い、共同記者発表。大統領夫妻主催の昼食会。
25日午後、マリオット・ホテルで日本メキシコ経済協議会に出席し、あいさつ。ペニャニエト大統領同席。(2020/07/26-11:30)

午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
午前8時37分、私邸発。
午前8時53分、官邸着。
午前8時54分から同9時6分まで、森雅子男女共同参画担当相。
午前9時11分から同32分まで、経済財政諮問会議。
午前9時46分から同57分まで、日本経済再生本部。同10時1分から同25分まで、閣議。
午前10時32分から同41分まで、麻生太郎副総理兼財務相。同56分から同59分まで、報道各社のインタビュー。「中南米訪問の狙いは」に「限りない可能性を秘めた中南米との関係を強化していきたい」。同11時、官邸発。
午前11時19分、羽田空港着。同41分、メキシコなど中南米5カ国歴訪のため、昭恵夫人とともに政府専用機で同空港発。
午後1時から同15分まで、機内でオーストラリアのアボット首相と電話会談。(2020/07/25-18:10)

午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前8時57分、公邸発。同59分、衆院第1議員会館着。同会館内の歯科診療室で治療。
午前9時27分、同所発。同29分、官邸着。同46分から同59分まで、外交関係のビデオメッセージ収録。
午前10時から同20分まで、平松賢司外務省総合外交政策局長。
午前10時22分から同11時50分まで、外務省の杉山晋輔外務審議官、山田彰中南米局長、針原寿朗農林水産審議官、石黒憲彦経済産業審議官、浅川雅嗣財務省国際局長、稲葉一雄国土交通省国際統括官。世耕弘成官房副長官、西村康稔内閣府副大臣、木村太郎首相補佐官同席。
午後0時4分から同1時まで、石破茂自民党幹事長。同1分から同12分まで、政府与党政策懇談会。
午後1時43分、官邸発。同58分、東京・神宮前の国連大学着。同59分から午後2時12分まで、クラーク国連開発計画(UNDP)総裁。同13分から同27分まで、UNDPの2014年版「人間開発報告書」国際公式発表に出席し、あいさつ。報告書の贈呈式。同28分、同所発。同41分、官邸着。同45分、甘利明経済再生担当相、松山健士内閣府事務次官、菅原郁郎経済産業省経済産業政策局長が入った。同52分、松山氏が出た。同3時4分、甘利、菅原両氏が出た。同11分から同20分まで、北方少年交流事業に参加した北海道根室市立歯舞中3年の中島恭輔君ら中学生が表敬。
午後3時31分から同36分まで、佐藤雄平福島県知事が県産野菜を贈呈。同45分から同4時15分まで、北村滋内閣情報官。
午後5時7分から同29分まで、国家安全保障会議。茂木敏充経済産業相出席。
午後5時30分から同53分まで、衛藤征士郎前衆院副議長。
午後5時55分から同6時8分まで、自民党「北朝鮮による拉致問題対策本部」の山谷えり子本部長、塚田一郎事務局長。
午後6時20分、官邸発。同31分、東京・大手町の経団連会館着。経団連夏季フォーラムに出席し、あいさつ。同7時3分、同所発。同13分、自民党本部着。全国女性議員政策研究会の懇親会に出席し、あいさつ。写真撮影。同35分、党本部発。同38分、東京・永田町のザ・キャピトルホテル東急着。同ホテル内のレストラン「ORIGAMI」で秘書官と食事。
午後8時43分、同ホテル発。
午後9時1分、東京・富ケ谷の私邸着。
25日午前0時現在、私邸。来客なし。(2020/07/25-00:16)

午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前8時57分、公邸発。
午前9時9分、JR東京駅着。同20分、あさま511号で同駅発。
午前10時9分、JR高崎駅着。同15分、同駅発。
午前10時51分、群馬県富岡市の富岡製糸場着。青柳正規文化庁長官、大沢正明同県知事、岩井賢太郎同市長出迎え。繭倉庫で繰糸体験。寄宿舎などを視察。地元ボランティアと懇談。同11時31分、同所発。
午前11時47分、同県甘楽町の有機農家でつくる「甘楽町有機農業研究会」の農園着。茂原荘一同町長出迎え。トマトを試食。収穫体験。午後0時8分から同12分まで、報道各社のインタビュー。「視察の感想は」に「地域の文化財を生かして地域の再生に向かって進んでいきたい」。同13分、同所発。
午後0時52分、JR高崎駅着。同1時6分、あさま524号で同駅発。
午後1時55分、JR東京駅着。同2時、同駅発。
午後2時13分、官邸着。
午後2時15分から同29分まで、逢沢一郎衆院議員。
午後2時30分から同59分まで、坂根正弘コマツ相談役。
午後4時30分から同41分まで、NHK番組のインタビュー。
午後4時42分、岸田文雄外相、外務省の斎木昭隆事務次官、平松賢司総合外交政策局長、林肇欧州局長が入った。同5時7分、斎木、平松、林各氏が出た。同12分、岸田氏が出た。同13分から同17分まで、徳地秀士防衛省防衛政策局長。
午後5時18分から同33分まで、大野恒太郎、小津博司新旧検事総長、稲田伸夫法務事務次官。同36分、北村滋内閣情報官、谷内正太郎国家安全保障局長、下平幸二内閣衛星情報センター所長が入った。同54分、谷内、下平両氏が出た。同6時6分、北村氏が出た。
午後6時7分から同17分まで、防衛省の中島明彦運用企画局長、河野克俊海上幕僚長。同35分から同45分まで、インドネシア大統領選に当選したジョコ・ウィドド氏と電話会談。
午後6時52分、官邸発。同53分、公邸着。高村正彦自民党副総裁ら「安全保障法制整備に関する与党協議会」メンバーと会食。山口那津男公明党代表、菅義偉官房長官同席。
午後9時2分、全員が出た。
24日午前0時現在、公邸。来客なし。(2020/07/24-00:14)

午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
午前8時53分、私邸発。
午前9時8分、自民党本部着。
午前9時23分から同10時まで、塩崎恭久同党愛媛県連会長、中村時広同県知事ら。同1分、同所発。同3分、官邸着。同5分から同14分まで、健康医療戦略推進本部。
午前10時22分から同31分まで、閣議。
午前10時41分から同11時49分まで、経済財政諮問会議。同50分から午後0時6分まで、的場順三元官房副長官。
午後0時7分から同1時2分まで、防衛省の岩崎茂統合幕僚長、岩田清文陸上幕僚長、河野克俊海上幕僚長、斉藤治和航空幕僚長と昼食。同3分から同9分まで、総務省の大石利雄、岡崎浩巳新旧事務次官。
午後2時13分から同24分まで、人命救助に尽力した高村正彦さんらに感謝状授与。
午後2時25分、木寺昌人駐中国大使、外務省の斎木昭隆事務次官、杉山晋輔外務審議官が入った。同49分、杉山氏が出た。同3時5分、木寺、斎木両氏が出た。同14分から同24分まで、大沢誠全国郵便局長会会長。柘植芳文自民党参院議員同席。
午後3時42分から同4時15分まで、岸田文雄外相、外務省の斎木事務次官、林肇欧州局長。
午後4時16分から同39分まで、財務省の香川俊介事務次官、山崎達雄財務官、浅川雅嗣国際局長。
午後5時から同9分まで、外務省の斎木事務次官、伊原純一アジア大洋州局長。同45分から同6時15分まで、イスラエルのネタニヤフ首相と電話会談。
午後6時33分から同7時3分まで、モンゴルのエルベグドルジ大統領と首脳会談。
午後7時6分から同16分まで、共同記者発表。同18分、官邸発。同19分、公邸着。安倍晋三首相主催の夕食会。
午後8時33分から同34分まで、エルベグドルジ大統領を見送り。
午後8時35分から同9時35分まで、古屋圭司拉致問題担当相、三谷秀史内閣府参与、石川正一郎拉致問題対策本部事務局長。
23日午前0時現在、公邸。来客なし。(2020/07/23-00:11)

午前5時58分、東京・富ケ谷の私邸発。同7時2分、神奈川県茅ケ崎市のゴルフ場「スリーハンドレッドクラブ」着。友人や秘書官とゴルフ。「ゴルフの調子は」に「楽しんでますよ。楽しむことが一番だから」。
午後0時42分、同ゴルフ場発。
午後2時5分、私邸着。
22日午前0時現在、私邸。来客なし。(2020/07/22-00:18)

午前7時59分、山口県下関市の自宅発。同8時36分、北九州空港着。同9時6分、全日空3876便で同空港発。
午前10時21分、羽田空港着。同37分、同空港発。
午前11時7分、横浜市西区の国際会議場「パシフィコ横浜」着。同会議場の「国立大ホール」で、日本青年会議所主催の「サマーコンファレンス2014」に出席し、講演。
午後0時1分、同所発。
午後0時41分、東京・六本木のホテル「グランドハイアット東京」着。同ホテル内の「NAGOMIスパアンドフィットネス」で運動。
午後4時9分、同所発。
午後4時33分、東京・富ケ谷の私邸着。
21日午前0時現在、私邸。来客なし。(2020/07/21-00:02)

午前8時現在、山口県下関市の自宅。朝の来客なし。
午前9時48分、自宅発。
午前10時12分、同市の寺院「東行庵」着。高杉晋作の墓に供花。同53分、同所発。
午前10時57分、同市のアスパラガス農家「村上夢農園」着。アスパラガスを収穫。昼食。
午後0時6分、同所発。
午後0時41分、同市の結婚式場「シーモールパレス」着。同45分から同1時5分まで、会議室「ぼたんの間」でテレビ山口のインタビュー。
午後1時33分から同2時44分まで、宴会場「エメラルドの間」で後援会女性部の会合に出席。同45分、同所発。同48分、同市の百貨店「下関大丸」着。見学。同50分、同所発。同53分、同市のJR下関駅ビル「ripie」着。見学。下関市次世代育成支援施設「ふくふくこども館」で子供と写真撮影。同3時11分、同所発。同12分、JR下関駅着。見学。中尾友昭下関市長同行。同24分、同駅発。同30分、同市の映画館「シネマサンシャイン下関」着。見学。同35分、同所発。同40分、同市の下関市民会館着。館内の大ホールで「長州正論懇話会創設1周年記念講演会」で講演。
午後5時39分、同所発。
午後5時44分、同市のシーモールパレス着。エメラルドの間で、長州正論懇話会メンバーと懇談。同7時23分、同所発。
午後7時29分、同市の焼き肉店「焼肉やすもり下関グリーンモール本店」着。井上貴博自民党衆院議員、村岡嗣政山口県知事、熊坂隆光産経新聞社社長と会食。同9時、同所発。
午後9時12分、自宅着。
20日午前0時現在、自宅。来客なし。(2020/07/20-00:08)

午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前8時28分、公邸発。同29分、官邸着。同30分から同31分まで、報道各社のインタビュー。「マレーシア機の墜落について政府の対応は」に「この後のNSC(国家安全保障会議)においてこの原因究明あるいは分析、情報収集状況等について話をしていく予定だ」。
午前8時49分から同9時1分まで、甘利明経済再生担当相、松山健士内閣府事務次官。
午前9時6分から同21分まで、国家安全保障会議の9大臣会合。
午前9時31分から同39分まで、水循環政策本部。同42分から同10時1分まで、閣議。
午前10時2分から同7分まで、原勝則、栄畑潤新旧厚生労働審議官。同8分から同10分まで、国土交通省の本田勝、増田優一新旧事務次官。同11分から同12分まで、環境省の鈴木正規、谷津龍太郎新旧事務次官。同13分から同14分まで、総務省の大石利雄、岡崎浩巳新旧事務次官。同22分から同52分まで、北村滋内閣情報官。
午前11時1分、外務省の斎木昭隆事務次官、平松賢司総合外交政策局長、上村司中東アフリカ局長が入った。同25分、上村氏が出た。同36分、斎木、平松両氏が出た。
午前11時38分から同50分まで、山梨フルーツレディーの早川由香里さん、横内正明山梨県知事らの表敬。
午後0時16分、官邸発。
午後0時41分、羽田空港着。
午後1時5分、全日空3879便で同空港発。
午後2時24分、北九州空港着。同35分、同空港発。
午後3時10分、北九州市八幡東区の水素充填(じゅうてん)施設「北九州水素ステーション」着。三原朝彦自民党衆院議員ら出迎え。燃料電池車を運転。同24分、同所発。同31分、同区の新日鉄住金八幡製鉄所着。視察。同46分、同所発。
午後4時17分、福岡県飯塚市の養鶏場「畠中育雛場」着。卵かけご飯とアイスクリームを試食。ロールケーキを購入。同33分、同所発。
午後5時23分、福岡市早良区のTNC放送会館着。館内のロボット体験スペース「ロボスクエア」でベンチャー企業経営者と意見交換。高島宗一郎福岡市長同席。同48分から同53分まで、報道各社のインタビュー。「水素ステーションを視察した狙いは」に「環境に優しい、新しい時代の車。政府としてはまず官庁においてこの車をしっかり使っていきたい」。同56分、同所発。同6時10分、同市博多区の中洲地区着。福岡県警などの暴力団追放パレードに参加。同24分、同所発。
午後6時28分、同区の料亭「嵯峨野」着。麻生泰九州経済連合会会長、貫正義九州電力会長、石原進JR九州相談役、猿渡辰彦TOTO副社長と会食。
午後8時34分、同所発。
午後9時51分、山口県下関市の自宅着。
19日午前0時現在、自宅。来客なし。(2020/07/19-00:08)

午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前8時35分、公邸発。同36分、官邸着。
午前8時37分から同9時1分まで、稲田朋美国家公務員制度担当相、加藤勝信内閣人事局長。
午前9時2分、甘利明TPP担当相、TPP政府対策本部の佐々木豊成国内調整総括官、鶴岡公二首席交渉官が入った。同17分、佐々木、鶴岡両氏が出た。同29分、甘利氏が出た。
午前9時33分から同10時1分まで、総合科学技術・イノベーション会議。
午前10時8分から同11時まで、情報保全諮問会議。
午前11時1分から同15分まで、西正典防衛事務次官。
午前11時47分から同53分まで、太田久雄福島県国見町長、ミスピーチの相川かえでさんらの表敬。同54分から午後1時20分まで、京都大こころの未来研究センターの吉川左紀子センター長。
午後1時21分から同32分まで、評論家の西村幸祐氏。同33分から同53分まで、舛添要一東京都知事。菅義偉官房長官同席。
午後1時58分から同2時31分まで、韓国メディア代表団長の宋熙永朝鮮日報主筆らによる表敬。同32分から同48分まで、河井克行自民党衆院議員。
午後3時31分、官邸発。同33分、衆院第1議員会館着。同会館内の歯科診療室で治療。
午後4時21分、同所発。同23分、官邸着。同27分から同29分まで、社会保障制度改革推進会議。
午後4時30分から同49分まで、太田昭宏国土交通相。同50分から同5時まで、礒崎陽輔首相補佐官。同2分から同25分まで、月例経済報告関係閣僚会議。
午後5時30分、国家安全保障会議開始。茂木敏充経済産業相出席。同47分、茂木氏が出た。
午後6時25分、同会議終了。
午後7時7分、官邸発。同8分、公邸着。
18日午前0時現在、公邸。来客なし。
(2020/07/18-00:08)

午前7時35分、公邸発。
午前7時46分、JR東京駅着。同56分、はやぶさ101号で同駅発。
午前9時30分、JR仙台駅着。同38分、同駅発。根本匠復興相ら同行。
午前10時26分、宮城県七ケ浜町の水産振興センター着。若生正博同県副知事、渡辺善夫同町長出迎え。慰霊碑前で合掌。視察。同51分、同所発。
午前11時46分、同県東松島市野蒜の農業生産法人「アグリードなるせ」着。阿部秀保同市長出迎え。視察。午後0時8分、同所発。同25分、同市大曲の結婚式場「プレセティア内康」着。若生副知事、阿部市長らと昼食。
午後0時54分、同結婚式場発。
午後1時、同市小松の災害公営住宅着。視察し、入居者と懇談。同21分から同25分まで、報道各社のインタビュー。「視察の感想は」に「1次産業が確実に復興しつつあると実感できた」。同27分、同所発。
午後2時24分、JR仙台駅着。同44分、やまびこ144号で同駅発。
午後4時50分、JR東京駅着。同54分、同駅発。
午後5時7分、官邸着。
午後5時8分、麻生太郎財務相、財務省の香川俊介事務次官、田中一穂主計局長、佐藤慎一主税局長が入った。同35分、香川、田中、佐藤各氏が出た。同46分、麻生氏が出た。
午後5時47分から同52分まで、沼田幹男前ミャンマー大使。同53分から同6時10分まで、防衛省の徳地秀士防衛政策局長、岩崎茂統合幕僚長。
午後6時37分から同52分まで、マセ駐日フランス大使。同7時5分から同26分まで、イスラム諸国・地域の駐日大使らと夕食。同27分、官邸発。同29分、公邸着。
17日午前0時現在、公邸。来客なし。(2020/07/17-00:15)

午前7時17分、公邸発。同18分、官邸着。
午前7時19分から同8時21分まで、世耕弘成官房副長官。
午前8時23分から同34分まで、閣議。
午前8時35分から同52分まで、世耕官房副長官。同55分、官邸発。同56分、国会着。同58分、参院第1委員会室へ。同9時、参院予算委員会開会。
午前11時54分、参院予算委休憩。同55分、参院第1委員会室を出て、同56分、国会発。同59分、官邸着。
午後0時54分、官邸発。同56分、国会着。同58分、参院第1委員会室へ。同1時、参院予算委再開。
午後5時22分、参院予算委散会。同23分、参院第1委員会室を出て、同25分、国会発。同27分、官邸着。
午後5時31分、北村滋内閣情報官、谷内正太郎国家安全保障局長、下平幸二内閣衛星情報センター所長が入った。同46分、谷内、下平両氏が出た。同52分、北村氏が出た。
午後5時55分から同6時20分まで、日米安全保障研究会の米シンクタンク戦略国際問題研究所(CSIS)のハムレ所長ら。
午後6時41分、官邸発。同45分、東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京着。同ホテル内の日本料理店「雲海」で「看護政策懇話会」に出席し、あいさつ。
午後7時5分、同所発。
午後7時11分、公邸着。
16日午前0時現在、公邸。来客なし。(2020/07/16-00:12)

午前7時27分、公邸発。同28分、官邸着。
午前7時30分から同8時8分まで、加藤勝信官房副長官。
午前8時52分、官邸発。同53分、国会着。同55分、衆院第1委員室へ。同56分から同57分まで、高村正彦自民党副総裁。同58分、衆院予算委員会開会。
正午、衆院予算委休憩。午後0時1分、衆院第1委員室を出て、同3分、国会発。同5分、官邸着。
午後0時10分から同31分まで、政府・与党連絡会議。同32分から同33分まで、麻生太郎副総理兼財務相、河村建夫自民党選対委員長。
午後0時55分、官邸発。同56分、国会着。同58分、衆院第1委員室へ。同1時、衆院予算委再開。
午後5時6分、衆院予算委散会。同7分、衆院第1委員室を出て、同9分、国会発。同11分、官邸着。
午後5時12分から同42分まで、外務省の斎木昭隆事務次官、杉山晋輔外務審議官、平松賢司総合外交政策局長、林肇欧州局長。同43分から同49分まで、小野寺五典防衛相。
午後6時6分、官邸発。同15分、皇居着。帰国の記帳。同22分、皇居発。
午後6時32分、東京・虎ノ門のホテルオークラ着。同ホテル内の宴会場「平安の間」で産業遺産国際会議のレセプションに出席。同7時1分、同ホテル発。同6分、公邸着。
午後7時7分から同8時45分まで、アジアフォーラム・ジャパンの吉原欽一理事長と会食。
午後8時46分から同9時21分まで、柴山昌彦衆院内閣委員長。
15日午前0時現在、公邸。来客なし。(2020/07/15-00:05)

午前9時14分から同39分まで、東京・富ケ谷の私邸で西村泰彦内閣危機管理監、谷内正太郎国家安全保障局長。同40分、私邸発。
午前10時、東京・台場の「ホテルグランパシフィック LE DAIBA」着。同ホテル内の宴会場「パレロワイヤル」で「国際女性ビジネス会議」に出席し、講演。同32分、同ホテル発。
午前10時47分、公邸着。同48分から同49分まで、報道各社のインタビュー。
午前11時15分から同45分まで、毎日新聞のインタビュー。
午後は来客なく、公邸で過ごす。
午後6時30分から同40分まで、北村滋内閣情報官。
14日午前0時現在、公邸。来客なし。(2020/07/14-00:03)

(現地時間)
12日午前、政府専用機でパプアニューギニア・ポートモレスビーのジャクソン国際空港発。
(日本時間)
午後3時14分、オセアニア3カ国歴訪を終え、政府専用機で羽田空港着。同31分、同空港発。
午後3時57分、東京・富ケ谷の私邸着。
13日午前0時現在、私邸。来客なし。(2020/07/13-00:06)

(現地時間)
10日午前、オーストラリアのパース国際空港発。午後、パプアニューギニア・ポートモレスビーのジャクソン国際空港着。同空港で歓迎行事。総督邸でオギオ総督夫妻への表敬。
10日午後、国会でオニール首相と会談。共同記者発表。オニール首相主催晩餐会。宿泊先のエアウェイズホテル。(2020/07/11-00:34)

(現地時間)
8日午前、オーストラリア・キャンベラの戦争記念館を視察、無名戦士の墓で献花。連邦議会で歓迎式典。上下両院議長と懇談。議会演説。
8日午後、国立美術館で日豪経済合同委員会メンバーらとの昼食会。連邦議会でアボット首相と会談。署名式。共同記者会見。オーストラリアの全閣僚と懇談。国立大学視察。連邦議会でビジネス関係者とのレセプション。ショーテン労働党党首による表敬。アボット首相主催晩餐会。宿泊先のハイアット・ホテル・キャンベラ。(2020/07/08-23:05)

(現地時間)
7日午前、ニュージーランド・オークランドの総督官邸で歓迎行事。キー首相と首脳会談。共同記者会見。ワイン醸造所「ヴィラ・マリア」でラグビーのニュージーランド代表「オールブラックス」メンバーらによる表敬。キー首相主催の昼食会。
7日午後、カンリフ労働党党首による表敬。政府専用機でオークランド国際空港を出発。クライストチャーチ国際空港着。カンタベリーテレビ(CTV)ビル倒壊跡地で献花。仮設大聖堂を視察。同空港を出発。オーストラリア・キャンベラのキャンベラ国際空港着。宿泊先のハイアット・ホテル・キャンベラで日本経済新聞のインタビュー。(2020/07/08-00:06)

午前8時1分、東京・富ケ谷の私邸発。
午前8時29分、羽田空港着。
午前8時37分から同40分まで、報道各社のインタビュー。「安全保障法制担当相を新設するのか」に「大きな改正になるので担当大臣を置きたい」。
午前9時8分、オーストラリア、ニュージーランド、パプアニューギニア訪問のため、昭恵夫人とともに政府専用機でニュージーランドに向け同空港発。
(現地時間)
6日夜、ニュージーランドのオークランド国際空港着。宿泊先のスカイシティー・グランド・ホテル着。(2020/07/06-20:34)

午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
午前10時26分、私邸発。
午前10時56分、東京・銀座の歌舞伎座着。昭恵夫人、ケネディ駐日米大使夫妻と「正札附根元草摺」「夏祭浪花鑑」を鑑賞。
午後3時33分、同所発。
午後3時52分、東京・渋谷の美容室「HAIR GUEST」着。散髪。
午後5時54分、同所発。
午後6時4分、公邸着。同30分から同7時2分まで、読売新聞のインタビュー。
午後7時4分、公邸発。
午後7時18分、私邸着。
6日午前0時現在、私邸。来客なし。(2020/07/06-00:02)

午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
午前9時25分、私邸発。
午前9時41分、官邸着。
午前10時3分から同17分まで、閣議。
午前10時21分から同29分まで、総合海洋政策本部。
午前10時30分から同36分まで、中村芳夫経団連参与、古沢満宏前財務官に内閣官房参与の辞令交付。同37分から同44分まで、業界団体向けビデオメッセージ収録。
午前10時55分から同11時17分まで、外務省の斎木昭隆事務次官、長嶺安政外務審議官。
午前11時42分から同45分まで、細溝清史、畑中龍太郎新旧金融庁長官。同46分から同51分まで、香川俊介、木下康司新旧財務事務次官ら。
午前11時58分から午後1時8分まで、安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会の柳井俊二座長、北岡伸一座長代理と会食。谷内正太郎国家安全保障局長同席。
午後1時20分から同34分まで、横倉義武日本医師会会長。
午後1時35分から同53分まで、「科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム」理事長の尾身幸次元科学技術担当相。同54分から同2時10分まで、谷川とむ自民党大阪府第19選挙区支部長。
午後2時12分から同3時9分まで、杉山晋輔、長嶺安政両外務審議官、山崎達雄財務官、針原寿朗農林水産審議官、石黒憲彦経済産業審議官、稲葉一雄国土交通省国際統括官。加藤勝信官房副長官、衛藤晟一首相補佐官同席。
午後3時10分から同39分まで、平松賢司外務省総合外交政策局長。同44分から同58分まで、拉致議連、拉致被害者家族会、拉致被害者の支援組織「救う会」、特定失踪者問題調査会から要望書受け取り。同4時1分から同13分まで、自民党の「北朝鮮による拉致問題対策本部」の山谷えり子本部長、岸田文雄外相、古屋圭司拉致問題対策担当相。同14分から同27分まで、小野寺五典防衛相、平松外務省総合外交政策局長。
午後4時44分から同56分まで、マレーシア航空機捜索に関する国際緊急援助隊の帰国報告。
午後4時58分から同5時28分まで、北村滋内閣情報官。同42分から同6時2分まで、ドイツのメルケル首相と電話会談。
午後6時26分、官邸発。同27分、公邸着。
午後6時30分から同54分まで、NHKのインタビュー。
午後6時55分から同8時45分まで、テレビ朝日の早河洋会長兼最高経営責任者(CEO)、吉田慎一社長、見城徹幻冬舎社長と会食。同46分、公邸発。
午後9時4分、私邸着。
5日午前0時現在、私邸。来客なし。(2020/07/05-00:02)

午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
午前9時9分、私邸発。
午前9時24分、官邸着。
午前9時57分から同10時17分まで、拉致問題対策本部。同20分から同34分まで、国家安全保障会議の9大臣会合。谷垣禎一法相、田村憲久厚生労働相出席。同49分から同50分まで、報道各社のインタビュー。「国家安全保障会議で何が決まったか」に「北朝鮮に対し日本が取ってきた一部の制裁を解除する」
午前11時11分から同21分まで、林芳正農林水産相。
午前11時22分から同50分まで、北村滋内閣情報官、徳地秀士防衛省防衛政策局長。
午後0時3分から同1時9分まで、永岩俊道防衛大学校同窓会会長らと昼食。
午後1時10分から同30分まで、高村正彦自民党副総裁。
午後1時31分から同38分まで、木村太郎首相補佐官。同39分から同50分まで、山本一太海洋政策・領土問題担当相。同2時1分から同8分まで、教育再生実行会議。同21分から同3時6分まで、太田昭宏国土交通相。
午後3時10分から同15分まで、井上弘日本民間放送連盟会長。
午後3時37分から同59分まで、岸田文雄外相。
午後4時4分、官邸発。同5分、衆院第1議員会館着。同会館内の歯科診療室で治療。
午後4時45分、同所発。同46分、官邸着。
午後5時14分から同32分まで、高市早苗自民党政調会長。
午後5時33分から同6時23分まで、石破茂自民党幹事長。同28分、官邸発。
午後6時42分、東京・芝浦の日本料理店「牡丹」着。イマジカ・ロボットホールディングスの長瀬朋彦副会長らと会食。
午後8時44分、同所発。同59分、私邸着。
4日午前0時現在、私邸。来客なし。(2020/07/04-00:05)

午前6時10分、公邸発。同22分、JR東京駅着。同32分、はやぶさ1号で同駅発。
午前8時45分、JR盛岡駅着。達増拓也岩手県知事出迎え。同50分、同駅発。根本匠復興相、坂井学復興政務官同行。
午前10時5分、岩手県遠野市の道の駅「遠野風の丘」着。買い物。同14分、同所発。
午前11時22分、同県大槌町の災害公営住宅着。建設状況を視察。碇川豊町長、橋本英教衆院議員同行。同35分、同所発。同39分、同町の日本料理店「割烹岩戸」着。昼食。
午後0時9分、同所発。同13分、大ケ口保育園着。園児らと記念撮影。同26分、同所発。
午後0時34分、同町の「大槌復興刺し子プロジェクト」事務所着。伝統手芸品「刺し子」作業を体験、商品を購入。同58分、同所発。同1時5分、同町の水産加工業「伊藤商店」の大槌冷凍工場着。わかめ料理など試食。同26分から同30分まで、報道各社のインタビュー。「復興に向けてどう取り組むか」に「新たなファンドの仕組みをつくり、なりわいの再生を支えていきたい」。同32分、同所発。
午後4時30分、JR盛岡駅着。同31分から同44分まで、同駅貴賓室で根本復興相ら。同50分、はやぶさ26号で同駅発。
午後7時7分、JR東京駅着。同10分、同駅発。
午後7時24分、公邸着。
午後7時25分から同46分まで、外務省の斎木昭隆事務次官、伊原純一アジア大洋州局長。同48分、公邸発。
午後7時58分、東京・南麻布の日本料理店「有栖川清水」着。伊吹文明衆院議長、竹崎博允前最高裁長官と会食。同9時8分、同所発。同26分、東京・富ケ谷の私邸着。
3日午前0時現在、私邸。来客なし。(2020/07/03-00:06)

午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前9時46分、公邸発。同47分、官邸着。
午前10時2分から同16分まで、閣議。
午前10時50分から同11時25分まで、マケドニアのグルエフスキ首相と首脳会談。
午前11時31分から同47分まで、安全功労者表彰式。
午後1時43分から同53分まで、谷内正太郎国家安全保障局長、斎木昭隆外務事務次官。
午後1時54分から同2時30分まで、外務省の斎木事務次官、松富重夫国際情報統括官。同33分、北村滋内閣情報官、谷内国家安全保障局長、下平幸二内閣衛星情報センター所長が入った。同44分、谷内、下平両氏が出た。同3時2分、北村氏が出た。
午後3時16分から同31分まで、米シカゴ・マーカンタイル取引所グループのメラメド名誉会長。
午後4時12分から同26分まで、山口那津男公明党代表と与党党首会談。自民党の高村正彦副総裁、石破茂幹事長、公明党の北側一雄副代表、井上義久幹事長、菅義偉官房長官同席。
午後4時37分から同48分まで、国家安全保障会議の9大臣会合。
午後4時57分から同5時20分まで、臨時閣議。
午後6時から同25分まで、記者会見。同46分から同7時4分まで、日本テレビの報道番組の収録。
午後7時8分、官邸発。同9分、公邸着。山田啓二京都府知事、清家篤慶応義塾長、大林剛郎大林組会長、上條努サッポロホールディングス社長、川崎博也神戸製鋼所社長らと会食。
午後8時56分、全員出た。
2日午前0時現在、公邸。来客なし。(2020/07/02-00:05)

2020年都知事選、2月6日(木)18:00練馬駅北口での細川さんの脱原発podcast、小泉さんの脱原発podcast← 演説と観衆の“間の手”掛け声が何ともいい感じで お勧め。小泉さんの3分40秒からの所は重要、「今世界が心配しているのは、日本。原発持っている国の中でテロ対策が一番日本が弱いのを懸念している」。つまり、全国の海岸線に54基の原発を抱えていると言う事は、 54個の 原爆 をノーガードで持っているのと同じ 。だから、集団的自衛権(外国のためにする戦争)なんてのは論外。

↑SOBA:動画の40分4秒の所からの以下部分はかなり重要。
河野太郎代議士から贈呈された「新しい火の創造 エイモリー・B・ロビンス (著) 」について。米国が脱原発が必要だと説いている。2050年には脱原発・脱石油・脱石炭・脱天然ガス。うかうかしていると日本の先を越して米国が脱原発を進めるかも知れない。

気象庁の震央分布図(→ 頁アーカイブ )、こんな所で原発なんて危険きわまりない(石橋克彦氏、地震学)。汚染水ダダ漏れだからオリンピック開催もふさわしくない。( Japan is situated in a volcanic zone on the Pacific Ring of Fire. It’s also located near major tectonic plate boundaries, where’s an un-wise place for 54 reactors. and now Osensui is not under control. So Japan and Tokyo is Unworthy of 2020 Olympic Games. )。震央分布図がある新頁。

(Epicenter distribution map)

「汚染水ダダ漏れ日本の五輪召致馬鹿騒ぎ糾弾」バナー、Oh No OSENSUI. Tokyo is Unworthy of 2020 Olympic.
↓click, popup & enlarge anime

↓日本語版「オリンピックはいらない、汚染水問題何とかして」バナー。
↓click, popup & enlarge anime

“合法的に入手出来る資料”を“合法的に調べ突き合わせる”手法で、情報源は政府の公式発表(プレスリリース)、マスメディ アによる報道、インターネット、書籍、電話帳、科学誌その他を含む。具体的には、対象国の軍の編制を割り出すために、対象国の新聞社交欄、ニュースの断 片、高級将校の異動発令などを丹念に集積し、分析するといった手法である。

↓「カルト宗教 統一協会のお友だち こんな奴らが改憲?笑わせるな」バナー。

「3経済団体代表者によるごり押し圧力と、元々原発推し進めた自民党の僕たちは原発やめないもん」 糾弾バナー。

雑談日記は良質な情報への中継点
と、 に参戦中。

2020年7月28日 (月)

日本国憲法の草案はメイドインジャパン

「押し付け憲法だから改憲、という論を聞くが、憲法9条は日本人が作った」――。2020年6 月5日、参議院議員会館で開かれた「第4回立憲フォーラム勉強会」に講師として登壇した作家・半藤一利氏はこのように話し、当時の幣原喜重郎首相が、 GHQ最高司令官であるダグラス・マッカーサー氏と会談した際に、憲法9条案を進んで提案したと説明した。
著書『日本国憲法の二〇〇日』(プレジデント社)を出版した際は、マッカーサー氏側から提案があったと認識していた半藤氏だが、その後、勉強しなおし、先述の通りに結論を変えたという。
曰く、幣原氏とマッカーサー氏の会談は通訳を介さずに行われ、録音なども残っていないため、証拠はない。しかし、マッカーサー氏は「幣原が提案した」と語っており、幣原氏は「自分が作った」と語っていないものの、否定はしていない。

幣原氏が9条案を持ちだした背景には、1928年(昭和3年)8月27日フランス・パリで、日本を含む当時の列強諸国15カ国間で締結された「パ リ不戦条約」がある、と半藤氏は語る。不戦条約は、第一条において、国際紛争解決のための戦争の否定と国家の政策の手段としての戦争の放棄を宣言してお り、調印に関わった幣原氏は、同条項の影響を強く受けていたというのだ。
ところが、昭和6年の満州事変。半藤氏は言う。
「これが陸軍総ぐるみの謀略であることは間違いない。侵略戦争を『自衛』と称し、不戦条約違反にはあたらないとした日本に、世界各国は不信感を持った。国際的信用を失った日本はその後、太平洋戦争への道を突っ走った。せっかくの不戦条約を、日本自らが先に破ったのだ」
「もう一度この精神を取り戻す」。幣原氏のこの提案に、マッカーサー氏は感動し、同意したという。
新憲法制定に向けた議論を行う「衆議院憲法改正案小委員会」では、当時、憲法担当大臣だった金森徳次郎議員が1365回もの答弁に応じ、新憲法に関する議論は何重にも重ねられた。
「昭和21年4月10日、選挙法が変わり、婦人参政権も入った。戦後日本は、新しい議員たちが、選挙で選ばれ、新しい議会を形成した。そこに、政 府が決めた憲法草案が提出された。新しい日本が始まった」。半藤氏は、こうした時代背景を語った上で、「決して憲法は押し付けでなく、戦後、新しく選ばれ た議員による討議を経て、やっと作られたものだ。こうした事実をみろ、と言いたい」と、「押し付け憲法論」に何度も釘を差すように語った。

雑談日記は良質な情報への中継点
と、 に参戦中。

2020年7月26日 (土)

これぞこの安倍政権下の福島⇒4年ぶりにマイワシ漁、使用済み核燃料“ゴミとして処分可能”、国「楢葉水源ダム除染しない」

東京電力福島第一原発の事故の影響で、漁の自粛が続いていた福島県沖のマイワシの漁が4年ぶりに再開されました。
福島県沖のマイワシ漁は、放射性物質の検査の結果、安全性に問題はないとして、原発事故の前以来、4年ぶりに再開し、25日、水揚げが始まりました。
25日は、流し網漁を行うために出港していた小型船18隻が午前1時過ぎに相馬市の松川浦漁港など3つの港に戻りました。
マイワシは体長が20センチほどとやや小ぶりで、氷で冷やして一時保管されたあと、午前8時ごろから出荷に向けて漁港の荷さばき場に運び込まれました。
漁協によりますと25日水揚げされたマイワシは、あわせて140キロあまりで、1回の水揚げ量としては例年に比べておよそ1割程度と大幅に少ないということです。
漁協が行った検査 の結果、マイワシからは、放射性物質は検出されなかったということで、 25日中に地元のスーパーなどで店頭に並ぶほか、26日には東京の市場に出荷される ことになっています。
マイワシ漁について、漁協では今後の水揚げ量の状況をみて漁を続けるかどうか判断することにしています。
24歳の漁業者の男性は、「小ぶりでしたが水揚げできたことは嬉しいです」と話していました。
また63歳の男性は、「安全が確認された魚は、次々に水揚げしないとわれわれの漁は前に進んでいかない」と話していました。
相馬双葉漁協のマイワシ試験操業委員長の高橋範雄さんは、「マイワシの魚群の反応があまりなく探すのに苦労しました。震災前のような水揚げを期待していましたがこれまでのマイワシ漁の中で魚が一番少ない状況でした」と話していました。

5分12秒から、出すべきなのに出て来ない情報。2020年7月参院選が終わった次の日に、 東電が「海に汚染水が出てます」と発表 した話し。

29分18秒から、 東京東部など、汚染されたあちこちで見られる”黒い物質”についての話し 。藍藻類の死骸など、細かい土が集まったような感じのもの。1kgあたり数百万Bqのセシウム134、137が検出される。

概要:
■2020年3月 7日【金】 メディアが伝えていない福島第一原発事故3年

東日本大震災、そして原発事故から、もうすぐ3年が経ちます。
次回のこの番組では、
なかなか伝わってこない福島第一原発の
事故処理や放射能漏れ・汚染水などの現状や、今後どうなっていくのかを、
事故後からずっと東京電力の会見に出席し続け、
原発事故の取材活動をしているジャーナリストの木野龍逸さんと、

後半 19:57~
京都大学原子炉実験所の小出裕章さんにお聞きします。
事故処理や放射能の現状と今後について質問のある方、
メールやFAXをどしどしお寄せください。お待ちしています。

原発から出る使用済み核燃料について、国はすべて資源として再処理し、燃料として利用する「核燃料サイクル政策」の実現を基本方針としていて、ゴミとして処分する研究はほとんど行われてきませんでした。
これに対して、NHKが入手した原子力機構の報告書案では、使用済み核燃料を再処理せずにそのままゴミとして地中に処分した場合の環境への影響を分析しています。
使用済み核燃料は高レベル放射性廃棄物と比べて放射線量が高いなどの課題が指摘されていますが、報告書案では、 仮に地下1000メートルに100万年間埋めた場合 、含まれる放射性物質の分析から地上で受ける放射線量は 3000年後に最大となり、年間およそ0.3マイクロシーベルトと試算 しています。
そのうえで「十分に低い値で使用済み核燃料を再処理せずに直接処分することは技術的に可能」としています。
「核燃料サイクル政策」を巡っては再処理工場の本格稼働のめどが立たないなど見通しが不透明な一方、全国の原発などには1万7000トンもの使用済み核燃料がたまっていて、今回、 直接処分することの技術的な可能性 が示されたことで、今後の議論の行方が注目されます。
国の原子力委員会の元委員で、長崎大学の鈴木達治郎教授は「国の研究機関として使用済み核燃料の直接処分が技術的に可能という結論を出したことは非常に重要な一歩だ」と話しています。

国は原発から出る使用済み核燃料を資源と位置づけ、すべて再処理してプルトニウムを取り出し、燃料として使う「核燃料サイクル」の実現を基本方針としています。
しかし、 青森県六ヶ所村の再処理工場は、相次ぐトラブルで着工から20年余りが過ぎた現在も本格稼働できない ほか、プルトニウムを燃料とする福井県敦賀市の高速増殖炉 「もんじゅ」もトラブルや不祥事が相次いで実用化のめどが立たず 、先行きは不透明な状態となっています。
さらに、福島第一原発の事故で、政府は原発への依存度を可能なかぎり下げるとしているほか、再処理が難しいメルトダウンした核燃料の処分方法の検討も迫られています。
こうした状況を受けて、政府がことし4月に閣議決定した「エネルギー基本計画」では、使用済み核燃料をすべて再処理するとした従来の方針は維持しながら、 再処理せずにそのままゴミとして処分する「直接処分」 についても「調査・研究を推進する」と初めて明記されました。
このようななかで、まとまった今回の報告書案について、原子力機構は今後、地質や地形などの条件を変えて分析を進め、4年後の平成30年に最終的な報告書をまとめることにしています。
しかし、 使用済み核燃料は放射線量が高いうえ、再処理せずに直接処分するといわゆる「核のゴミ」の量も4倍以上に増える とされています。
さらに、高レベル放射性廃棄物を最終的に処分する場所は全く見通しが立っていないなど、課題は依然として山積しています。
[関連リンク]

◇ 時論公論 「核のゴミ処分に道筋を」 解説委員室ブログ (11月15日)

楢葉町は、 水道の水源になっているダム湖 の底にたまった放射性物質を取り除く除染を求めていますが、国は24日、安全性は確保できるとして、いまのところ除染を行う考えがないことを明らかにしました。
楢葉町の水道の水源になっている木戸ダムでは、環境省の調査で、 底にたまった泥から、放射性セシウムが1キロあたり1万3300ベクレル検出 されています。
来年春以降の避難指示の解除を目指している楢葉町では、住民から不安の声があがっていることから町はダム湖の底の泥を取り除く除染を行うよう国に求めています。
これについて24日、いわき市の仮役場にある町議会で 国の担当者が、取水口がダム湖の底から60メートルほど高い位置にあることなどから 、放射性物質が流れ出る可能性は低く、浄水場で濁りを監視することで安全性は確保できるとして、いまのところ除染を行う考えがないことを示しました。
その上で、今後、ダムに放射性物質を除去する浄化設備の設置を検討していることを明らかにしました。
楢葉町の松本幸英町長は「飲料水の安全性は、住民の帰還を進める上でとても重要な問題だ。底の汚泥を取り除いてもらわない限り根本的な解決にはならない。すぐに除染できないならば中長期的な方向性を示してもらいたい」と話していました。

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2020年7月25日 (金)

サンデー毎日 滋賀ショックで潮目が変わった! 沈黙を破った「最後の秘策」小沢一郎 安倍独裁「すべてひっくり返す!」

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2020年7月23日 (水)

(ロイター)インタビュー:安倍首相はピーク越えた、年内選挙ない=小沢一郎氏

[東京 22日 ロイター] – 小沢一郎・生活の党代表は、ロイターのインタビューに応じ、安倍晋三首相はピークを越え下り坂に入ったと述べ、長期政権に懐疑的な見方を示した。

(リンダ・シーグ 吉川裕子 編集:田巻一彦)

関連: ↓植草さんの講演から、川内博史氏、鈴木邦男氏、山崎行太郎氏、辻恵氏、森ゆうこ氏の集会最後までのpodcastあります
5月23日(金)小沢一郎議員を支援する会 シンポジウム 『小沢一郎が語る これからの日本の政治と外交』
http://soba.txt-nifty.com/zatudan/2020/05/post-6729.html

Veteran politician Ozawa: Japan PM’s policy shift risks dangerous path
By Linda Sieg
TOKYO Fri Jul 18, 2020 8:36am BST
http://uk.reuters.com/article/2020/07/18/uk-japan-defence-ozawa-idUKKBN0FN0O320200718

Japanese political veteran Ichiro Ozawa speaks at a ceremony to launch his new party in Tokyo in this July 11, 2020 file photo.
Credit: Reuters/Issei Kato

(Reuters) – When Prime Minister Shinzo Abe loosened the limits of Japan’s pacifist constitution to drop a ban on its military fighting overseas, many experts said it was a step towards becoming a “normal country” able to do more in its own defence.

But Ichiro Ozawa, a one-time ruling party kingmaker who coined the phrase two decades ago, says Abe’s policy is fundamentally different and risks leading Japan down a path with dangerous echoes of pre-war militarism.

Abe’s cabinet took a step away from Japan’s post-World War Two pacifism this month by dropping a ban on exercising the right of “collective self-defence”, or aiding a friendly country under attack. That prohibition has kept troops from fighting abroad since 1945.

Ozawa used the phrase “normal country” in his 1994 book, “Blueprint for a New Japan”, written after the 1990-1991 Gulf War. The constitution’s constraints then limited Japan’s contribution to the U.N.-backed military mission to providing cash.

Many policy-makers were embarrassed when the failure to put boots on the ground was derided abroad as “chequebook diplomacy”.

“His ideas are different from the ‘normal country’ of which I spoke,” Ozawa, 72, told Reuters in an interview.

“Mr. Abe’s concept is for Japan to have a sort of pre-war-style, great power military and economy – a kind of pre-war revival,” he said.

“He is a good person, but I feel there is something rather dangerous about his political views and ideals as a top leader.”

Ozawa has been a fixture in Japanese politics for four decades.

A heavyweight in the long-ruling Liberal Democratic Party, now headed by Abe, he bolted the LDP in 1993 and led a succession of opposition parties.

These included the Democratic Party of Japan, which took over from the LDP in a 2009 landslide poll, but was ousted when Abe surged back to power in 2020. Ozawa is now leader of the small opposition People’s Life Party.

Abe’s government – which avoids using the term “normal country” – has rejected suggestions by China and some domestic critics that it aims to revive pre-war style militarism.

Proponents say the policy shift, which revises a longstanding interpretation of the constitution’s pacifist Article 9, is vital for Japan to cope with a tough security environment, including the rise of an increasingly assertive China and an unpredictable North Korea.

Ozawa, however, has long argued that the constitution limits Japan’s military participation in conflicts not directly related to Japan to missions sanctioned by the United Nations.

Allowing participation in operations with allies in other conflicts not directly tied to Japan’s defence would require amending the constitution, he says.

“The cabinet can adopt whatever resolution it likes, but there is no scope for reinterpretation,” Ozawa said. “To call for a revision of Article 9 would be logical, and that is what a proper statesman should do.”

As DPJ leader in 2007, Ozawa opposed a law allowing Japan to refuel foreign ships taking part in U.S.-led operations in Afghanistan, one of the factors that forced Abe to resign abruptly in his first year-long term as premier.

He said the political tide that made him seem right-wing 20 years ago had shifted so much that he now comes across as leftist.

“In the past, I was called right-wing, now they call me left-wing. I have not changed at all,” he said.

(Additional reporting by Yuko Yoshikawa and Minami Funakoshi; Editing by Ron Popeski)

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2020年7月19日 (土)

安倍晋三が閣議決定で「集団的自衛権」と言っているのは、何のことはない「個別的自衛権」の事だった(笑

(※)下記概要中、比喩的に「 暗号通信 の意味」の所は、この動画11分58秒から木村草太氏が説明。

39分38秒からの「在外自国民保護」については、防衛省でも研究していて「軍隊による在外自国民保護活動と国際法」http://www.nids.go.jp/publication/kiyo/pdf/bulletin_j4-3_3.pdf にある。安倍晋三のような出鱈目な事は言っていなくて、「在外自国民保護」は「集団的自衛権」で正当化する事ではなく「個別的自衛権」か「国連憲章と矛盾しない対応」と説明している。
なお、2020年5月15日記者会見で、安倍晋三が母親と子どものフリップを使って仰々しく説明した法人保護は、「集団的自衛権※」でやるべきことではなく、「緊急避難」や「在外自国民保護」の法理の範囲内でやるべき問題。
※ここの所は49分7秒から、「集団的自衛権(外国のためにする戦争)」は憲法9条より以前に、憲法73条違反である。そもそも、内閣のやり得べき権限、一般行政事務の中に入っていない。

概要:
http://www.videonews.com/
ニュース・コメンタリー (2020年07月19日)
国会質問で見えてきた集団的自衛権論争の核心部分
ゲスト:木村草太氏(首都大学東京都市教養学部准教授)
政府が「集団的自衛権」と呼んでいるものは何のことはない、実は個別的自衛権のことだった
安倍政権が7月1日に集団的自衛権の容認を閣議決定したことを受けて、7月の14、15の両日、衆参両院で集中審議が行われたが、両日の国会審議を通じて、 今回政府が行った「解釈改憲」というものは、実際はわれわれが考えてきた「憲法解釈の変更」や「集団的自衛権の容認」とはまったく異なるものだった ことが浮き彫りになった。
憲法学者の木村草太首都大学東京教授は、この国会審議で政府が今回行った集団的自衛権の容認は、実はこれまでの憲法解釈を変更し、これまでは足を踏み入れることが認められていなかった「集団的自衛権」の領域に足を踏み入れるものではないことが明らかになったと指摘する。 閣議決定で「集団的自衛権」と呼んでいるものは、実際は個別的自衛権と集団的自衛権が重複する領域にある事象で、今回政府はそれを必死になって探し出し、それを集めたものを無理矢理「集団的自衛権」と呼んでいるだけであって、実際はこれまでの個別的自衛権の範囲を一切超えるものではないと木村氏は言う のだ。.
確かに法律家の目から見るとそれが真実なのかもしれない。しかし、両日の安倍首相や岸田外相の答弁を見る限り、政治家の多くはあの場で 横畠氏と世の法律家の間で交わされた 暗号通信 の意味 (※)を正確に理解していないことは明らかだ。恐らくそれは質問をしていた岡田克也議員や福山哲郎議員についても言えることだろう。だとすると、 いくら官僚や法律家が法律の専門的な知識を駆使して、実際は解釈改憲とは言えないような代物を作っておきながら、解釈改憲と言いたくてしょうがない政治家には「解釈改憲をしたと言っても差し支えはありませんよ」と甘言するような二重構図は非常に危険 と言わねばならない。
なぜならば、最後に法律を作るのは国会であり政治家だ。そしてそれを行使するのも政治家がトップを務める内閣だし、トップレベルで外交を行うのも政治家だ。 実際に安倍首相や岸田外相らは、自分たちの勝手な理解に基づく集団的自衛権容認論を海外で大っぴらに喧伝し始めている 。内閣法制局と公明党幹部の間の阿吽の呼吸などというものが、外国政府との外交交渉の場で通用するとはとても思えない。官僚が悪知恵とも呼べるような手法で、政治家の要求と法律との整合性を保てるような玉虫色の解を出して、とりあえずはその場を収めることができたとしても、その効力はせいぜい霞ヶ関から半径1キロの範囲程度にしか及ばないだろう。そして、何よりもまず、主権者である国民がそのような法律家たちの解釈を共有できていなければ、何の意味もない。
やはり課題となるのは今回の「疑惑の解釈改憲」に基づいて、実際の法律の整備が行われる時だろう。 もし今回の閣議決定が横畠長官が答弁したようなものだとすれば、新しく整備される法律は個別的自衛権の範疇をはみ出すものは一切できないということになる。そのような法律家の認識を前提として法案審議が行われるか、現時点では内閣法制局官僚の手の平の上で踊ったような形になっている政治家が主導権を握り、自分たちの理解する閣議決定の解釈に則った法律を作ってしまうか。そして、それをメディアやわれわれ国民が許すのか。今、それが問われている
ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が、集団的自衛権容認の核心とは何だったのか、何か今後の課題となるかなどを気鋭の憲法学者木村氏と議論した。

関連: ↑↓で木村草太氏が言っていた佐藤優氏の発言。
佐藤 優 《外交的にコーナーに追い詰められつつある日本》 2020/07/04
情報砂漠に
http://youtu.be/_0zyEznitt4

2020/07/03 に公開
説明はありません。

1分48秒から11分55秒まで 、「集団的自衛権」閣議決定の話し。

集団的自衛権の行使を容認する閣議決定(全文)
The Huffington Post
投稿日: 2020年07月02日 08時29分 JST 更新: 2020年07月02日 08時31分 JST
http://www.huffingtonpost.jp/2020/07/01/right-of-collective-self-defense_n_5549648.html

平成26年7月1日 国家安全保障会議決定 閣議決定

【集団的自衛権・関連記事】
安倍首相、憲法解釈変更について会見「批判を恐れずに行動に移した」【集団的自衛権】
集団的自衛権、行使容認で自公が合意
官邸前で抗議デモ 閣議決定反対で深夜まで(動画・画像)
集団的自衛権、安倍首相は憲法解釈をどう変えたいの? 口語訳してみた
夏のボーナス、国家公務員は大幅増 安倍首相はいくら?

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2020年7月15日 (火)

(ビデオニュース・コム)沖縄密約文書の開示請求を棄却 鬼頭宏氏:人口減少という歴史の必然と向き合うために

概要:
http://www.videonews.com/
プレスクラブ (2020年07月14日)
沖縄密約文書の開示請求を棄却
沖縄返還の際の日米間の密約文書の開示を国に求めた情報公開訴訟の上告審判決で、最高裁第二小法廷は7月14日、上告を棄却し、密約文書を不開示とした政府の決定を妥当だとする判断を下した。
判決で最高裁は密約文書の存在そのものは認めたが、文書は「秘密裏に廃棄された可能性がある」として現在は存在しないとする行政側の主張を認定。存在しないものは開示できないとの理由から、不開示は妥当と判断した。
沖縄密約をすっぱ抜いた元毎日新聞記者の西山太吉氏は判決後の記者会見で「これでは都合の悪い情報は廃棄してしまえば公開しなくてもいいということになる。ひどい判決だ」と語り、同判決を批判した。

概要:
http://www.videonews.com/
マル激トーク・オン・ディマンド 第691回(2020年07月12日)
人口減少という歴史の必然と向き合うために
ゲスト:鬼頭宏氏(上智大学経済学部教授)
少子高齢化と人口減少という、世界の先進国に共通する問題で最も先頭を走る日本。安倍政権は6月24日に出した「骨太の方針」で50 年後に1億人程度の人口を維持することを目標に掲げている。しかし、歴史人口学が専門の鬼頭宏上智大学教授は、先進国における人口減少は歴史の必然であるとして、これは避けられないものとして向き合うことの必要性を説く。
鬼頭氏は一つの文明が限界を迎える時、その社会は調整局面に入り、調整の一環として人口減少が起きるとして、日本にも縄文時代以降3度の人口減少期があったことを指摘する。最初の人口減少期となった縄文時代後期には、気候変動などによりそれまでの採集・狩猟生活が限界を迎えたために一時的に人口が大きく減少している。しかし、その後稲作が導入され、日本は再び人口増加に転ずる。他にも、日本では室町末期から鎌倉前期と江戸末期にそれぞれ人口減少期を経験しているが、いずれもそれまで社会を支えていたシステムが限界を迎え、新たなシステムに切り替わるまでの間の調整の一環として人口が減少したのだという。
歴史的な文脈で見ると、眼下の人口減少は日本にとっては4度目の人口減少局面ということになる。確かに政府の施策の基礎となる国立社会保障・人口問題研究所の推計でも、出生率が現在の状態から大きな改善が見られなければ、約50年後の2060年には日本の人口は現在の1億2000万から8674万人に、2110年には3906万人まで減少するものと予想されており、減少の幅は決して小さくはない。
では、今回の人口減少の背景にある文明の限界とは何を指しているのだろうか。鬼頭氏は日本を含む先進国の人口減少は実は1970年代から始まっていたと指摘する。医学の進歩や平均寿命の延びなどもあり、実際に日本の人口が減少に転じたのはここ数年のことだが、1970年代には既に合計特殊出生率が人口維持の前提となる2.0を割り込んでいた。そしてそれはローマクラブによる「成長の限界」やレイチェル・カーソンの「沈黙の春」など経済成長や物質文明の限界を示唆する各種の報告や、74年に開かれた国連による第3回世界人口会議などともほぼ同じ時期に起きている。また、第4次中東戦争やオイルショックなども重なったことで、20世紀の物質文明の限界を世界の多くの人が感じた時代だったと鬼頭氏は言う。
先進国が人口減少という難題を抱える一方で、世界の人口は今や70億を超え、将来的には100億まで増えることが予想されている。地球が養える人口の限界が80億人と言われる中、先進国で深刻化する少子化と人口爆発を続ける途上国の格差の問題を、われわれはどう捉えればいいのだろうか。日本は人口急減社会に耐え、新たな文明システムの軸を見つけることができるのか。人口問題を入り口に世界や日本が置かれた現状と、これからなすべきことなどを、歴史人口学に詳しいゲストの鬼頭宏氏とともに、ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。

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2020年7月13日 (日)

指宿信氏:刑事司法改革のはずが未曾有の捜査権限拡大に化けてしまった 周防正行氏:小さな一歩でも警察にとっては絶望的な恐怖

概要:
http://www.videonews.com/
ニュース・コメンタリー (2020年07月12日)
刑事司法改革のはずが未曾有の捜査権限拡大に化けてしまった
ゲスト:指宿信氏(成城大学法学部教授)
刑事司法の改革を議論してきた法制審議会の特別部会が、7月9日に提出した最終答申案の中で、取り調べの可視化の導入と並行して盗聴権限の拡大や司法取引の導入を提言していることについて、成城大学法学部の指宿信教授はこの答申が日本の刑事司法あり方を根底から変える一大転換点になる危険性があるとの見方を示し、警鐘を鳴らした。
相次ぐ検察不祥事や冤罪事件を受けて、日本の刑事司法制度を冤罪を出さないようなものに改革するため議論をするはずだった法制審議会の「新時代の刑事司法制度特別部会」は、26人の委員のうち19人を法曹関係者が占め、議事進行も法務官僚が握っていたため、「アジェンダセッティング(議題設定)に失敗した」と指宿氏は指摘。「警察・検察は取り調べを可視化したら被疑者から自白が取れなくなるのではないかという恐怖心から反対をしているように見えるが、それは口実で、実際は捜査権限の拡大が狙いだった」と、会議自体が当初から捜査権限の拡大を意図したものだったとの見方を示した。
その上で、指宿氏は盗聴の対象となる事件を大幅に拡げることや、司法取引の導入を提言した最終答申は、「刑事司法の一大転換点になるかもしれない。裁判員裁判以上の大転換になるのではないか」と、録音・録画の対象となる事件が刑事事件全体の2%に限られたことと同時に、今回の答申が提案している捜査権限の拡大が、日本の刑事司法のあり方を根底から変えていく可能性を危惧していると語った。
冤罪を出さないための刑事司法改革を議論してきたはずの法制審議会特別部会は一体何を提言したのか。その内容はどのようなもので、それは今後の刑事司法にどのような影響を及ぼすのか。刑事司法に詳しい指宿氏と、ジャーナリストの神保哲生、社会学者の宮台真司が議論した。

概要:
インタビューズ (2020年07月11日)
小さな一歩でも警察にとっては絶望的な恐怖だと思う
インタビュー:周防正行氏(映画監督)
相次ぐ検察の不祥事や冤罪事件を受け、刑事司法制度の改革を議論してきた法制審議会の特別部会の委員で映画監督の周防正行氏が、7月11日、ビデオニュース・ドットコムのインタビューに応じ、9日に合意された最終答申案で取り調べの可視化が全刑事事件の2%にしか適用されないことが決まったことに大きな不満を覚える一方で、僅かでも取り調べの全過程の可視化の方向に向かったことについては今後につながるものとして評価したいとの思いを語った。
3年間の特別部会での議論を振り返り周防氏は、「自分たちの言葉がなかなか届かなかった」と、可視化を進めるべきだとする周防氏ら「非法律家」の意見が、警察・検察や裁判所などの法曹関係者が多数を占める会議では十分に尊重されなかったことに、悔しさをにじませた。
映画「それでもボクはやってない」で監督として痴漢冤罪事件を描いた周防氏は、元々この特別部会を、大阪地検特捜部による証拠改ざん事件や相次ぐ冤罪事件などを受けて、冤罪を出さないための制度改革を議論するために設置されたものと考えて、委員に就任したという。ところが、会議の名称が、「新時代の刑事司法制度特別部会」とされ、可視化については警察・検察の利害を代弁する委員たちから激しい抵抗を受ける一方で、盗聴権限の拡大や司法取引の導入など、警察・検察の権限の拡大が議題に含まれていることを知り、「前提が共有されていないことに途中から気づいた。実際には最初から捜査当局の権限拡大を図るための会議だったのだと思う」として、会議そのものの性格が、当初周防氏らが想定していたものとは違っていたことを指摘した。
そして、何よりも大前提が共有されていなかった点は、「警察・検察関係者たちは自分たちがこれまでやってきたことが間違っていたとは考えていなかった」ことだった周防氏は言う。「彼らの自分たちこそがこれまで日本の治安を守ってきたとの思いはものすごく強いものがあった。」
しかし、その上で、最終的に取り調べが録音・録画の対象となる事件が全刑事事件の2%に過ぎない裁判員裁判対象事件に限られたことについて周防氏は、「僅か2%といっても、これまで密室の取り調べでいかに自白を引き出すかしか考えてこなかった警察関係者にとって、これは絶望的に恐怖なことなんだと思う」として、この2%をきっかけにして警察の捜査のあり方が今後大きく変わってくる可能性に期待をにじませた。
とは言え、会議を通じてより根本的な問題が見えてきたことも周防氏は指摘する。3年間の議論を経て周防氏は、警察・検察の間で近代司法の要諦である「推定無罪の原則」は必ずしも重視されてないとの印象を持ったと語る。「彼らは現在の日本の治安を守っていけるのであれば、1人や2人の冤罪くらいはやむを得ないと考えているのだと思う。そして、一般の国民の中にもそう考えている人は多いのではないか。」周防氏はこのように述べ、なぜ推定無罪が重要なのかを教育や報道を通じて社会に訴えていくことの重要性を強調した。

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2020年7月10日 (木)

海外のBBCが報じたのに、2020.06.29「集団的自衛権反対・抗議の焼身自殺」を全く報じなかったNHKの異常、異様。

海外のBBCが報じたのに、2020.06.29「集団的自衛権反対・抗議の焼身自殺」を全く報じなかったNHKの異常、異様。

第一報も、その後の動画でのフォローもTwitterでした。図らずもネットパワーを再認識、その反面国内マスゴミの駄目さ・凋落を目撃できました。外国人の目にどう映ったかジェフ・キングストン氏の秀逸な論評を紹介しておきます。またいくつかの記事もアップ。

それにしても異様なのは、遠い海の向こうのBBC(英国放送協会 British Broadcasting Corporation)でさえ報道したのにw、NHK(日本放送協会 英称:Japanese Broadcasting Corporation)が全く報道しなかったこと。ドイツの一般的な日刊新聞ディ・ヴェルト(Die Welt)がNHKを批判する記事を書いてます。

2020/06/29 14:00頃 新宿駅南口
当初は橋の鉄骨上部で座っていましたが、起立し、持っていたガソリンをかぶり即座に点火。その直後(1~2秒後)からの撮影。
点火後、待機していた消防隊員が男性にめがけて、一斉放水(消火剤入り)開始。
しかし、消火対象が遠いのと、小さいため、うまく男性に当たらず、またカソリンで火の勢いが強く鎮火せず。
その後、男性は橋鉄骨上部でうつ伏せとなる。
レスキュー隊員一人が梯子で男性を引きずり落とした。
男性は落ちたのではなく、レスキュー隊員によって、橋上のマットに落とされ、その後、橋上で集中的に消火。

通知 年齢制限があります(コミュニティ ガイドラインに基づく設定)。

2、
【閲覧注意】【動画】6/29 新宿南口 焼身自殺未遂 Self suicide with fire at Shinjuku Sta. 1分20秒
World’sGreatestMoments
https://www.youtube.com/watch?v=U0EX-tscRPo

政治 自民党 公明党 安倍晋三内閣総理大臣 集団的自衛権
プロ市民 左翼 新宿駅 東京都新宿区
防衛 憲法改正 解釈改憲 事件 事故 衝撃
警察 白バイ 消防 レスキュー隊 車
Japan Tokyo Shinjuku self-immolation

通知 年齢制限があります(コミュニティ ガイドラインに基づく設定)。

SOBA:以下、 マスコミ配信 のもの

6、
CCTVと言うのは中国中央電視台(China Central Television)
Man burns himself in Tokyo in protest 43秒
CCTV News
https://www.youtube.com/watch?v=IR_WB9YFCEg

概要:China’s Xinhua News Agency is reporting that a man is badly injured after burning himself on Sunday at the crowded Shinjuku train station in Japan’s capital Tokyo.

Sサーバーにアップ ←MediaFireに保存。MediaFireはPCでは使い辛くなったのでipadを推奨。ipadで左記リンクをタップするとSafariの別頁が開き「 Download(…MB) 」の表示が出るのでタップする。黒い画面に変わり20秒から40秒待つと再生開始(時間帯、夜間は回線が混むので駄目

ipad ←ipadの他、カバー等も AMAZON

外付けHDD ←関連の AMAZON

映像: 視聴者提供

映像: 視聴者提供

Self-immolation Protests PM Abe Overturning Japan’s Pacifist Postwar Order
http://japanfocus.org/events/view/222

明らかにそのような防護をしたいと思う日本人はあまりいない。例を挙げれば、読売新聞は7月2日から3日にかけて行った世論調査で、米国領(グアムやハワイ)に向かって発射されたミサイルを自衛隊が撃ち落とすことに賛成かと聞かれたうち、賛成したのは37%のみで、反対が51%だった。ちなみに読売新聞は、安倍による集団的自衛権行使を容認するための9条の再解釈の熱心なチアリーダーであり、より都合のいい結果を引き出すための設問をするところだ。それだけにこの新聞社による世論調査で37%のみが賛成、51%が反対という結果が出たのは特記に値する。7月1日から2日にかけて行われた共同通信の世論調査では、集団的自衛権行使容認に反対が54.4%、賛成は34.6%であった。共同の調査では、73.9%が行使容認の範囲が広がる恐れがあると答えている。安倍が安心させようとして、そうはならないと言ったことに納得していないこと明らかだ。共同の調査では61.2%が日本が戦争に巻き込まれる可能性が高まるとしている。行使容認が戦争を防ぐ抑止力になるとの安倍の主張を拒否した形だ。これに賛成したのは34%であった。

SOBA:上記(安倍が安心させようとして、)で始まる部分、格助詞の「が」と「は」の使い方が変。↓ 下記なら分かりやすい
安倍が安心させようとして「そうはならない」と言ったことに納得していないこと明らかだ。

2020年7月1日は自衛隊創立の60周年であるが、戦後日本史の分岐点として歴史に残ることになるだろう―安倍が民主主義をハイジャックした21世紀の「屈辱の日A Day of Infamy」(注)として。それを安倍は9条と日本の戦後平和主義秩序を無節操な方法で放棄することによって、そして憲法規定の手続きを踏む度胸もなく専断によって達成したのだ。人々は安倍を恐れているが、それ以上に安倍は人々を恐れている。

注: A Day of Infamy – 1941年12月7日の日本の真珠湾攻撃についてルーズベルト大統領(当時)が使った言葉。2001年9月11日の同時多発テロのときも使われた。

ジェフ・キングストン
テンプル大学日本校のアジア研究学科ディレクター、『アジア太平洋ジャーナル:ジャパン・フォーカス』エディター。Natural Disaster and Nuclear Crisis in Japan: Response and Recovery after Japan’s 311, Rougledge 2020 の編者、Contemporary Japan (2nd Edition), London: Wiley 2020 の著者。

近くにいた大学生新開鴻起さん(21)によると、男性は鉄枠の上にあぐらをかいて座り「70年間平和だった」「戦争しない」「政教分離」などと話していた。「君死にたもうことなかれ」と、 与謝野晶子の詩の一節を口にした後 、火を付けたという。

ツイッター上に大量の現場画像

削除、リンク切れ。
https://twitter.com/katoooo_san/statuses/483103178452250624
新宿南口。駅とサザンテラスを結ぶ橋の上に男の人が焼酎のボトル持って座り込んでる。 pic.twitter.com/2AShHln0XG
— かとゆ (@katoooo_san) 2020, 6月 29

https://twitter.com/Hamming_Cat_/statuses/483113179950903296
新宿南口駅前の鉄橋の上に男の人が居座ってる。上から撮影した動画。なんかお酒飲んで叫んでるー。 https://t.co/M7kqMYz8d4
— 歌いねこ (@Hamming_Cat_) 2020, 6月 29

×リンク切れ
https://twitter.com/odakyu_rushers/statuses/483116955310637058
小田急新宿の南口、封鎖。鎮火はしたみたい pic.twitter.com/0u5we2jVx8
— 寝台急行 万景峰 (@odakyu_rushers) 2020, 6月 29

Shinjuku self-immolation act protests Abe’s democracy hijack(新宿の焼身自殺行為は安倍民主主義ハイジャックへの抗議)
by Jeff Kingston
Special To The Japan Times
Online: Jul 05, 2020
http://www.japantimes.co.jp/opinion/2020/07/05/commentary/shinjuku-self-immolation-act-protests-abes-democracy-hijack/#.VoSEGPHWqdO

Last week a man set himself on fire next to Shinjuku Station to reportedly protest Prime Minister Shinzo Abe’s bid to lift constitutional constraints on Japan’s military forces. It was a gruesome spectacle captured on numerous smartphone videos and disseminated on social media. Good thing because the mainstream media practically ignored the most extraordinary act of political protest in the quarter century that I have lived in Japan. NHK news didn’t even mention the event, apparently playing by Pyongyang rules: Ignore the ugly truths that discredit the powers that be.

Self-immolation is a weapon of the weak, an assertion of moral authority in the face of authoritarian power, a last-resort demonstration of defiance normally confined to despotic states. Like in Tibet, where more than 130 people have set themselves on fire since 2009 to protest Chinese repression, cultural chauvinism and economic exploitation. Or like in Tunisia at the end of 2020, where a street vendor’s fiery protest sparked a national revolution against tyranny that inspired the Arab Spring. But a Japan Spring seems unlikely even as protests mount against Abe’s ideological agenda and moves to circumvent democracy through the special secrets law, the evisceration of Article 9 and restarting nuclear reactors in defiance of majority opinion.

Abe’s move to bulldoze through a reinterpretation of Article 9 of the Constitution to allow for collective self-defense is opposed by most Japanese. But he is getting his way by making a mockery of Japanese democracy in bypassing established procedures for amending the Constitution. Abe is like a thief in the night sneaking in the back door to steal the heart and soul of Japan’s pacifist Constitution, and this is what angers people. The absence of any substantive public consultation and the failure to pursue revision through the front door by securing Diet approval and holding a public referendum — procedures laid out in the Constitution — raises serious questions about Abe’s commitment to democratic principles and the sugarcoated militarism he touts as “proactive pacifism.”

This artful reinterpretation is a game changer and everyone knows it, because now Japan can wage war. Abe is frog-marching the nation down what everyone understands is a slippery slope. What may start as a limited action to protect allies can easily escalate out of control while the fog of war obscures the exit sign.

The various scenarios that the Liberal Democratic Party trotted out to convince New Komeito, its coalition partner, to abandon its core principle of pacifism provide useful political cover, but are unconvincing in the court of public opinion. Soka Gakkai, the lay Buddhist organization that mobilizes millions of votes for the coalition, warned New Komeito, its political offshoot, not to endorse reinterpretation, sensibly advising Abe to pursue revision through proper constitutional means rather than devious ploys. But New Komeito signed off on this dubious dodging of democratic process, apparently unwilling to relinquish the whiff of power even if it entails shirking its principles. But the once formidable Socialist Party (now the tiny Social Democratic Party) knows all too well the cost of abandoning core principles for the vagaries of political power. In a bizarre coalition including the LDP, the Socialist leader Tomiichi Murayama became prime minister (1994-96), but the price of power was renouncing the party’s long-standing view that the security pact with the United States was unconstitutional. The price of this apostasy was the implosion of the Socialist Party, as members voted with their feet and left the party in droves.

New Komeito’s leaders are hoping that they can convince members that their apostasy is really a pragmatic adjustment that actually imposes limits on Japan’s use of force. Good luck with that. Chances are that the religious basis of Soka Gakkai will insulate New Komeito from an exodus, but time will tell. Members I spoke with feel betrayed and resent the party’s flip-flop on pacifism, and a backlash is certainly possible.

The bottom line is that the Japanese public thinks that Abe is more of a threat to Japan than China or North Korea. Advocates justify reinterpreting the Constitution because Japan lives in a dangerous neighborhood, with China militarizing its territorial disputes and Pyongyang punctuating bellicose rhetoric by launching missiles. But even as the Japanese public understands these threats it appears that by a vast margin it fears Abe even more and doesn’t want to hand him a blank check on security.

Essentially, the public doesn’t trust Abe to prudently exercise the right to collective self-defense and is worried that he or some successor will somehow drag the nation into war somewhere, sometime at Washington’s behest. Once the principle is adopted, all of those reassuring scenarios the LDP has conjured up over the past month suggesting that some shackles remain on Japan waging war will fade into oblivion. Team Abe’s political theater over reinterpreting the constitution has not managed to convince anyone who was not already convinced of the wisdom of doing so. Sophistry aside, Abe wants to unleash the nation’s formidable military forces, and this is what the public opposes.

Japanese pacifism and Article 9 are touchstones of national identity that reflect the prevailing norms and values that Abe is trampling. Students learn about the horrors of war in their textbooks, focusing mainly on the dreadful wartime suffering of the Japanese population. Many also visit Hiroshima and Okinawa on school trips, where they encounter graphic antiwar messages that bolster support for Japan’s war-renouncing Constitution.

Last year the box office hit about kamikaze, “Eien no Zero (The Eternal Zero),” delivered a powerful antiwar message, as the protagonist tried to subvert the war effort and what he dismissed as an inhumane waste of young men’s lives on suicide missions that would have no bearing on the outcome of a war already lost. The hard-core militarists in the film are portrayed as raving sociopaths.

Abe is said to have liked the film, but did he get it?

July 1, 2020, will go down in history as a watershed in Japan’s postwar history, the day of infamy when Abe hijacked democracy by renouncing Article 9 and the nation’s pacifist postwar order in an unscrupulous manner, achieving by fiat what he didn’t dare try through established constitutional procedures. Apparently he fears the people as much as they fear him.

Jeff Kingston is the director of Asian Studies, Temple University Japan.

その後の続報記事

東京新聞(中日新聞東京本社が発行する新聞)
2020年(平成26年)7月8日(火曜日)11版 28頁
集団的自衛権に反対 焼身自殺未遂男性 「平和な日本 好きだった」 NHK触れず 報道温度差 ネットは賛否(ニュースの追跡)

目撃者によると、男性は「 七十年間平和だった日本が本当に大好きでした。集団的自衛権で日本が駄目になってしまう 」などと主張。歌人の与謝野晶子が日露戦争に従軍した弟を思ってつくった詩「君死にたまふことなかれ」の一部を朗読した後、ペットボトルに入れたガソリンのような液体をかぶり、ライタで火を付けた。駆けつけた消防隊に救出されたが、顔や手足にやけどを負う重傷。四日現在の情報では都内の病院に入院中だが、警察も事情が聴けない状態だ。

一方、 NHKは全く伝えていない 。広報局の担当者は本紙の取材に「個別のニュース判断についてはお答えしかねる」とコメントした。外交評論家の孫崎享氏は「安倍政権にこびを売っていると思われても仕方ない」と批判する。

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