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ひろこの“ボラタイル”な日々

2020年10月31日火曜日

ドル円上値重く・・・

2020年10月29日日曜日

10月日経下落は1日だけ、日銀買い余力残したまま~どうなる11月相場

日本株上昇はまだもうちょっと続くのかな。
16連騰で一旦記録はストップしたものの、
10月下落したのは 25日ただ1日のみです。
その後も上昇が続いています、、、どこまでいくの~��

2020年のアベノミクス初動のラリーではPER23倍くらいまで行ったんですよ。
2020/5/23バーナンキショックがあって日経平均が1日で1000円も下げたのですが
(この時大倉キャプテンはドテンショートして見事下落を取ってましたね)

それと比較すると全然過熱感がないですね。
あの時は、アベノミクス、日銀バズーカを後ろ盾に
みんなが浮かれて買い一色でした。
今はどうでしょう。

2020年初めからの合計売買金額。
海外勢は2兆2404億円の買い越し。
個人は4兆5884億円の売り越し。

海外勢がどこまで買う気かわかりませんが、個人のショートをトコトン踏みあげるまで
買い上げる可能性は否定できず。
ただし、こういう需給要因を材料にした仕掛け相場というのは短期勝負でしょう。
トランプ大統領がアジア歴訪後は、北朝鮮情勢に再び動きが出るリスクが指摘されていますので
今、不気味に沈黙を続けている北朝鮮問題が再燃して相場が崩れるリスクもあります。

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ということで、11月1~2週までの勝負じゃないかと思っています。
それまでは押し目買いで、ロングスタンス継続ですが
どこかで利食って逃げるつもりです。

つまり1カ月8000億円の日銀買いが暴落を支えます。
下がらなければ買い出動しないと思われますが、下がれば出てきます。
日経平均は大暴落は考えにくいですね。

日本株が、もう少し上値余地がある、と見るならば、まだ売りではないと
思っているので、ポジションは継続しますが、
11月半ばまでに、日本株を手仕舞う時にはドル円も手じまうべきかと思っています。

今週は、あまり注目されていませんが10月31日-11月1日米FOMC
現状維持見込みですので、大きく動くことはないでしょう。
市場は12月の利上げをほぼ90割織り込んでいますが今回は15%程度です。
今週もFRB理事後任人事に神経質に振り回されそうですが、
週末の雇用統計で、ドル高を固められるかどうか・・・。

日経ロング、ドル円ロング継続です。
***************************
ユーロドルショートは、なかなかユーロが下がらず苦労しましたが
先週ECB理事会をきっかけに大きく下げてくれました。

先週末に豊商事大阪セミナーでDZHの和田氏が
ドラギ総裁が緩和終了時期に言及することを拒否した、とのFTの記事を紹介。
資産買入れ額を300億ユーロに縮小し期間を9か月に延長するというのは
事前コンセンサス通りだったにもかかわらず、ユーロが売られた背景は
ドラギ総裁のスタンスが極めてハト派的であったためだとお話くださいました。

欧州としてはユーロが上がらない方が景気にプラスなわけで、
ドラギ総裁がタカ派的スタンスに立つわけはないだろうとは思っていましたが
やはりテーパリング発表と同時に極めてハト派的スタンスであることを示し
ユーロ上昇を阻むという技を披露してくれました。
ドラギさんラブ!(*^^*)

今週は
11月2日:9月貿易収支(予想:+12億豪ドル、8月:+9.89億豪ドル)
11月3日:9月小売売上高(前月比予想:+0.4%、8月:-0.6%)
などが注目されますが、200pips取れたので一度手仕舞っておきます。

ちょっと注目しているのがポンド。
11/2のBOEのMPC(金融政策委員会)では利上げが見込まれているのね。
金利先物市場では9割利上げが織り込まれているようです。

2日までにポンド高となる局面があれば、ポンドを売ってみたい。。。
但し、ポンドドル相場にはチャートから見てトレンドが確認できず、
あまりお勧めはしません。イベントドリブン程度の発想ですので(;”∀”)

2020年10月27日金曜日

ユーロ下落本格化?!ECBテーパリングはコンセンサス通りもユーロ売り優勢

これ、市場コンセンサスだったはずですが、
コンセンサス通りの結果で、なんでこんなにユーロが売られるのか
ちょっと不思議。(;”∀”)

要するに、6月のECBフォーラムでドラギ総裁がテーパリングを示唆してから、
ユーロドル上昇に拍車がかかっていましたが、9月8日にはトップアウトしており、
テーパリングを材料にしたユーロ上昇はすっかり織り込まれてしまっていて
市場のコンセンサスを上回るタカ派的内容とならなければ、上がらない地合いに
なってしまっていたということでしょう。

個人的にはドルインデックスの底入れムードが出ていたことから
ドルの逆襲が来そう、、、ということで、裏を返せばユーロは下落するはず、
ということで、ユーロドル相場の三尊天井形成の可能性があるとみて、
ユーロを売っていたわけですが
ようやく下がってくれてほっと胸をなでおろしているところ~

個人投資家はこの6週間で2兆1900億売り越しですって。
20000円を超えてから売り一辺倒でむしろ空売りの損が膨らんでいるとか。
こうした売りが踏み上げられて上昇が続いているイメージ。。
最後の最後、ドカンと個人の投げが出て大陽線が出て、終焉、、、という感じかも。

豪ドルショートもいい感じに下げが継続中。
今日はRBA総裁補佐の「物価は強めに算出されている可能性」の発言が
豪ドル下落を加速させました。まだトレンド継続なのでショート保有のまま。

2020年10月26日木曜日

祭りは終わったか?!トップアウトか調整か、まずは明日のECB

今日10月25日㈬は17営業日ぶりに反落です。
日経平均 97.55円安 21707.62円

消費者物価指数 前月比 0.6% 予想 0.8% 前回 0.2%

前年比 2.0% 予想 2.0% 前回 1.9%

声明でも「現在の金融政策のスタンスが適切であると判断」
「理事会は今後、政策金利の調整に慎重を期する予定」との見解で
カナダの利上げは遠いということがカナダ売りの背景。

ドルカナダは押し目買いスタンスで狙いたいですね。
逆三尊形成での上昇トレンド開始に見えます。

2020年10月25日水曜日

株高止まらず~ドルインデックス逆三尊、スーパードル高トレンド発生前夜?!

2020年10月24日火曜日

日経平均15連騰、過去最長記録更新でドル円上昇も本格化・・・?!

先週13日、ECB関係者が
「毎月の買入金額を 250-400 億ユーロに減額し、18年 9月まで延長する、
または、期限を設定しない(オープンエンド型)計画案を検討して いる」
と報じられましたので、現状ではこれが市場のコンセンサスでしょうか。

2020年10月22日日曜日

衆院選受けてSellthefactは入るか…押し目は買いでまだまだトレンド継続の予感

日経平均ロングポジションを半分手じまってしまったことをちょっとだけ後悔していますが
多少の押し目はあるでしょう。押し目を拾う方向で11月半ばくらいまでは
上昇トレンドを見込んでいます。

安倍首相 年内に新しい経済政策取りまとめる考え

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20201022/k10011190861000.html

アベノミクス再始動を見込む買いも出てくるでしょう。
海外勢はこの夏まで日本株アンダーウェイト状態。
ようやく買いに転じていますが、まだまだ日経平均はPER15倍程度で割高感はありません。

金曜までで14連騰したこともあって、流石にこれ以上の上昇はないとみる向きも
あるでしょうけれど、29年前の13連騰記録の時ってまさにバブル期の株価上昇で、
あの時の日経平均のPERは50倍くらいまで上がっていました。
その時とは、わけが違う、ということね。

また、トランプ大統領が11月3日にハワイを訪れた後、
11月5~7日まで日本に滞在することになっており、
安倍晋三首相との首脳会談に加え、北朝鮮による拉致被害者の家族とも面会します。

7日:韓国の文在寅大統領と会談
8日:中国で習近平国家主席と会談
10日:ベトナムのダナンのアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議出席
11日:ベトナム首都ハノイでチャン・ダイ・クアン国家主席との会談
12日:フィリピン・マニラで東南アジア諸国連合(ASEAN)創設50周年の記念行事出席
13日:米ASEAN首脳会議に参加、ドゥテルテ大統領との会談

これ、118円くらいまで行っちゃうんじゃないの、、、って気がしていますが、
こちらは米金利上昇もファクター。
米国の上院で予算決議案が可決し、税制改革案は共和党の票だけでの可決が可能に。
これが米金利を押し上げています。

また、FRB議長後任人事、誰に決まっても元イエレン議長よりはタカ派となると
思われることも、ドル買い材料視されそうです。
FRBは10月テーパリングスタートすることもあって、ドルを買う材料はあっても
売る材料はあまりなくなってきた、、、ってのが現状。
なかなか上がらなかった米金利ですが、いよいよ上昇トレンドが本格化すると思われます。

2020年10月21日土曜日

日経平均14連騰!ドル金利上昇でドル高、今度はドル円覚醒の上昇来るか?!

10/20(金)日経平均 9.12円高 21457.64円(*^^*) 57年ぶり。
1960年12月21日から1961年1月11日にかけての最長記録となる14連騰に並ぶ。

さすがに13連騰の記録後、週末22日の衆院選投開票前の最後の営業日とあって
利食い売りも旺盛な印象でしたが、
東京時間前場にこのニュースが流れてきて下値をサポートした印象。

米上院、予算決議を可決 大型減税の審議本格化

https://www.nikkei.com/article/DGXKZO22491740Q7A021C1EAF000/

※米・9月中古住宅販売件数(年率換算件数) 539万件
前回:535万件 予想:530万件

米・9月中古住宅販売件数(前月比)+0.7%
前回:-1.7% 予想:-0.9%

2020年10月19日木曜日

ドル金利反発、株高も継続、リスクテイク相場続く

9月鉱工業生産 前月比 +0.3%(予想+0.3%:前回▲0.9から▲0.7%へ修正

住宅着工件数(9月)21:30
結果 112.7万件
予想 117.5万件 前回 118.3万件(118.0万件から修正)

住宅建設許可件数(9月)21:30
結果 121.5万件
予想 124.5万件 前回 127.2万件(130.0万件から修正)

テキサス州やフロリダ州などハリケーンの影響を受けた南部で
大きく落ち込んでいます。
ハリケーンの影響が出る前から住宅建設は停滞気味なのですが
どうやら、用地不足であること、熟練工が足りないことが影響しているようです。

ハリケーン復興活動のために人手が取られてしまい
今後の住宅着工の伸びも抑制的となる可能性も指摘されていますが
景気が悪くて落ち込んでいるわけではない、ということね。

追加緩和は必要ないとしながらも
現行の枠組みにおいて、強力な金融緩和をしっかり推進していくことが肝要で、
日銀の株式保有がそれほど大きいとは考えていない、
ETF買いの枠組み変更の必要を考えるのはまだ早いと発言。

これが市場の一部に浮上しているETF買いの見直し論を打ち消す格好となり、
株価はさらに上昇で、今日も日経平均はプラス引け。
なんと12連騰。これもドル円相場の下支えとなったと思われます。

祝砲…などと揶揄されていますが、5年に1度の共産党大会開催と同時に
北朝鮮がミサイルを発射するのでは?と警戒されていましたが、
今日のところは何もありませんでした。

※ただし2012年の前回党大会の祝電に比べ、
分量が3分の1以下に短縮されていただけでなく
「兄弟的中国人民」「伝統的な朝中親善」という言葉が
なくなっていた、ということですので、決して楽観はできないのですが。
それでも、足元ではリスクを怖がる相場ではなくなっていますね。

※ドル円日足チャート

見事な切り返しです。ラウンドトップ型の下落を覚悟していましたが
それでも38.2%押しくらいのレベルで買い増ししようと思っていました。
そこまで下げずにリバース。
買い増しもできずにリバース。
ポジションに変更はありません。

ユーロドルと豪ドルドルのショート、一応利が乗ってるけど
思うようにストンと下げないわねぇ。。。
来週ECB理事会ですが、思惑がいろいろ交錯しているんでしょう。

豪ドルがなかなか下げないのは、党大会後にも中国景気は失速しない、
都の思惑が出ているみたいで、
景気の先行指標銅価格が9月の高値を超えて新高値更新。

2020年10月18日水曜日

ドル金利も上昇?ドル円は日経平均に寄せて上昇するのか?!

2020年10月17日火曜日

ユーロ下落もトレンド続かず~今週は中国共産党大会、豪ドルに注目

一方のドル円は111.60円台まで円高ドル安進行。
10/6には113.43円までドル高えんやすが進行したのですが
2円ほど円高になっています。

海外勢が日本株を買っているようですが、選挙前に手仕舞いするか否か。
しかし、こんなところで手仕舞いしちゃって、もし調整がなければ
2度と買い参戦できないような気もします。。。
ということで私は日経平均ロング持ったままで行こうかな、と。

15日のオーストリア国民議会選挙で
中道右派・国民党が15年ぶりに議会第1党の座を奪還。
極右の自由党と保守系・自由党との連立政権が成立する見込みとなった他、

15日のニーダーザクセン州議会選挙でメルケル首相率いるキリスト教民主同盟が
1959年以来最悪の敗北を喫し、連立協議が難航することが予想されることから
ユーロが売られたとの解説もあるようですが
NY時間にはユーロが強含みの展開となっており、
ホントユーロって値動きがトリッキーで難しいわ。

18日からの中国の共産党大会では北朝鮮のミサイル発射が
あるのではないか、とマーケット関係者は警戒を強めていますが、
それはリスク資産の一時的な下落要因ではあっても
その瞬間が買い場と見る向きも多そう。

それよりも、
共産党大会を経過すれば、無理に株価をサポートすることもなくなりますので
バブル抑制や規制強化に動くリスクも警戒されており、
その意味では中国との貿易量が多い豪ドルに注目しています。

現在、通貨先物市場での豪ドル買い越しは大きく、
中国のニュースを材料に、豪ドルロングが整理されるような相場が
あれば、豪ドルは大きく反落する可能性があると思うので
今日0.7867豪ドルをショートしています。

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