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■週刊誌+新聞からのNews
■全記事数=61記事=57+4

1982年竹中歯科めじろ台医院フッ素塗布女児殺し事件/竹中昇・禁固1年6月・執行猶予4年東京地裁判決

21000文字数

この事件は通常、歯科が使う無害の「フッ化ナトリウム液(NaF)」を
歯科医師(69)が専門業者に注文する過程で~
「フッ素を頼む」と形容した為に、業者側(梶谷歯科商会)が義歯加工に使う
毒劇薬の「フッ化水素酸(HF)」の注文だと勘違い。

で、取りに来た竹中昇(69)歯科医師の奥さん竹中悦子(59)もド素人だったので
フッ化ナトリウム液(NaF)なら要求されないはずの
劇薬購入の「押印した領収書」を要求された事に
疑問もなくそれを書いて(サイン)、フッ化水素酸(HF)(大瓶)を持ちかえって
フッ化ナトリウム液(NaF)の棚に置いた事によって起きた事件。

事件日=(S57)1982/4/20午後(火曜)
事件場所=竹中歯科めじろ台医院(竹中昇院長69歳)
住所=東京都八王子市めじろ台1-7-7

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原因=妻・竹中悦子(59)と夫・竹中昇(69)
死亡=小池美章(46)の長女・小池樹里(3)(高尾杉の子幼稚園年少組)・4/20PM6:00頃死亡
女児押え付け加担=母親の小池春美(33)

小池樹里(3)は、
床にもんどりうって落ち、苦しみ始めた
唇が白くなり、血のまじった泡をふき始め(口から白煙を噴出す)、
腹痛を訴え始め⇒119番搬送

・河北新報朝刊19面記事▼
死んだ小池樹里(3)は塗布直後、いすから転げ落ちて苦しみ出し、
口から煙を吐きだして近くの病院にかつぎ込まれたとき、
顔に血の気が全くなく、口と鼻からドロドロした茶褐色のおう吐を続け、
「腹が痛い」ともがき苦しんだ。
しかも、舌が青白くなっているに唇だけが反対に真っ赤にはれ上がっており、
診察した内科医から「おう吐物は食べ物や胆汁とは明らかに違ったもので、医師生活30年を通じ、これまで見たことがない」という所見を得た。

■HFフッ化水素液(大瓶)を納入した業者■
八王子市台町2の17の15、「梶谷歯科商会」(梶谷久幸社長)
納入日=1982/3/19

■日医総研ワーキングペーパーより抜粋■
No.93
平成16年1月20日
日医総研
医療事故刑事責任に関する研究
(日医総研/委託研究員)前田 正一
ーーーーーーーーーー
24page目

(事実の概要)
本件は、歯科医師が、使用する薬剤を誤り、患者を死亡させたという事案である。
歯科医師は、患者に対し、その歯牙に、う蝕予防剤を塗布しようとした。
その際、薬品棚に備え置かれていた毒物であるフッ化水素酸46%溶液500gの容器外側に貼付されている「フッ化水素酸」「弗化水素含量46%」等と表示された貼り紙に注意を払わないまま、溶液内の溶液が、う蝕予防剤であるフッ化ナトリウム2%溶液であると軽信し、約5mlを脱脂綿に浸して患者の歯牙及び口腔内に塗布した。
その結果、患者はフッ化水素酸による急性中毒により死亡した。

▼コメント▼
①この事故も、歯科医師が、薬剤の確認を行っていれば容易に防止できた事故である。
ただ、この事故が起きた環境を考えたとき、この事故は、起こるべくして、起きたのではないかとも考えられるのである。 というのは、毒物であるフッ化水素酸46%溶液が、その他の薬剤と同一場所に置かれていたからである。
ただ、同じような状況は、わが国の医療機関においては、少なからず存在しているものと思われる。
本事件は、あらためて薬品棚の早急の点検が必要であることを強く示した。

②HFフッ化水素酸46%は、高濃度溶液です。
NaFフッ化ナトリウム2% とは雲泥の差です。
46%HF液をそのまま、歯に塗りたくるのですから、
口から白煙噴出すのは、納得いきます。

HF46%液(大瓶)から小瓶に移し返す時、ラベルを見る。
ラベルを見ても、フッ化・・と書いているだけでOKと判断。
フッ化・・であれば何であれ、フッ素塗布液との常識頭であったのでないか。
警察には”ラベルは見てない”と言った竹中。
逃げのコトバであろう。
69歳と言う老人の鈍感か.

・ムシ歯治療の幼女急死 ・歯科医師が薬液塗布中 ⇒幼女「からい」と訴え、苦しみ
・「フッ素」中身が毒物だった
・司法解剖結果は「中毒死」
・老歯科医師(69)、通夜の席で倒れ入院

八王子署が東京慈恵医大に依頼して遺体の司法解剖をしたところ、死因は「急性毒物中毒死」と報告された。同署では毒物の鑑定を急いでいるが、フッ化ナトリウム液はムシ歯予防に広く使用されており、専門家は、通常の使用では同液の塗布で死に至ることはない、という。
このため、同署は薬液を間違えた可能性もあるとして、
業務上過失致死の疑いで歯科医師から事情を聞いている。

死亡したのは、八王子市散田町4の29の4、会社社長小池美章(46)の長女・樹里ちゃん(3)(高尾杉の子幼稚園年少組)で、事故のあったのは、
八王子市めじろ台1の7の7、「竹中歯科めじろ台医院」=竹中昇院長(69)。
八王子署の調べによると、樹里ちゃん(3/高尾杉の子幼稚園年少組)は、4/20日午後3時30分ごろ、母親の小池春美(33)に連れられ、兄(7)と一緒にムシ歯の治療を受けに同医院を訪れた。樹里ちゃん(3)が小池春美(33)にだっこされた状態で治療用のイスに座るとすぐ、

①竹中歯科院長は樹里ちゃん(3)の歯にフッ化ナトリウムを塗り始めた。
樹里ちゃん(3)が「からい」とむずかると、
②竹中院長は小池春美(33)に腕を押さえているよう指示、
いやがる樹里ちゃん(3)に液を、さらに塗り続けたところ、

・樹里ちゃん(3)は床にもんどりうって落ち、苦しみ始めた。と言う。
・樹里ちゃん(3)は唇が白くなり、血のまじった泡をふき始め、
・さらに、腹痛を訴え始めたため、

竹中院長はあわてて119番。
樹里ちゃん(3)は救急車で東京医大八王子医療センターに運ばれた。
が、約2時間後に死亡した。

樹里ちゃんの同医院への通院は4度目。
フッ化ナトリウム液を塗ったのは初めてだった。
竹中院長は市販の「フッ化ナトリウム液」の表示がある300mL瓶の液を使用したと言う。
同署はこの瓶を押収、溶液の鑑定を進めている。

これまでフッ化ナトリウム液による事故例がないこと、
専門家の話ではフッ化ナトリウム液は無味であるのに、
樹里ちゃん(3)は「からい」と言っており、
口の中がただれていることなどから、
同署は竹中院長が液を間違えた可能性もあるとみて事情を聞くとともに、
樹里ちゃんが特異体質だったかどうかも調べることにしている。

警視庁科学捜査研究所に、
・治療用ポリ容器(300cc入り)、
・タオル、
・吐しゃ物の受け皿などの鑑定を依頼していた。

鑑定結果によると、
ポリ容器に残っていた微量の液体から、まず強い酸性反応を検出、
さらにエックス線解析をしたところ、強い毒性のあるフッ化水素酸(HF)の反応があった。

一方、竹中院長の妻・竹中悦子(59)も、八王子署の事情聴取に対し、
「樹里ちゃんに塗布した溶液を自分の歯に塗ったところ、刺激があった」 と証言した。

それによると、
A子(59)は、樹里ちゃん(3)や竹中昇院長(69)が救急車で病院に向かった後、
「薬を間違ったのでは」と思い、ためしに塗布液を自分の歯に塗ってみた。
ところが、強い刺激とともに歯ぐきが荒れたため、うがいをして吐き出したという。

こうしたことから、同署では、
竹中院長がフッ化ナトリウムと勘違いしてフッ化水素酸を塗布したものと断定。
間違えた理由などを追及する。

これまでの調べによると、同歯科医院では、
先月19日(1982/3/19)、八王子市台町2の17の15、「梶谷歯科商会」(梶谷久幸社長)に、
A子(59)が「『フッ素』を持って来てほしい」 と電話で依頼、溶液一瓶を取り寄せた。
その際、A子(59)は、フッ化ナトリウム液の場合には必要ないはずの「押印した受取証」を要求されており、同商会(梶谷歯科商会)から届けられた溶液が、フッ化ナトリウムではなくフッ化水素酸だった疑いが強い。
A子(59)はこの溶液を入れた容器を薬棚に保管しておいたと話している。

■③2020年にはフッ酸を塗られた靴を履いた女性が、足の壊疽(えそ)を起こし、
5本の指すべてを切断する重症を負う事件が起こっている。
これは故意に塗られたもので、犯人・深沢辰次郎(40)は殺人未遂容疑で逮捕された。

フッ化ナトリウムは本来無味である。女児の母親(小池春美33)と同院の助手の女性が女児の体を押さえつけ、さらに液体を塗布したが、
女児(3)は診察台から転がり落ちて苦しがり、
口からは【白煙】が上がった。

事故後、歯科医師の妻・竹中悦子(当時59歳)が
「薬を間違ったのでは」と思い、ためしに塗布液を自分の歯に塗ってみた。
ところが、強い刺激とともに歯ぐきが荒れたため、うがいをして吐き出したという。

その後の調べで、
1982年3月19日に歯科医師の妻・竹中悦子(59)が市内の歯科材料業者(梶谷歯科商会)に、
フッ化ナトリウムのつもりで「フッ素」と注文し、
業者はこれを歯科技工用のフッ化水素酸と解釈して同院に配達した。

その際、毒物及び劇物取締法に基づき、受領書に捺印を求めた。
これは、フッ化ナトリウムでは不要のものである。
この瓶と従来使用していたフッ化ナトリウムの瓶の意匠が異なることについて、
歯科医師(69)は、
「前年暮から新たに取引を始めた業者であり、別のメーカーの製品ではないか?」
と思いこみ、【品名】を確認していなかった。と言う。

・塩酸=HCl=正式名/塩化水素酸=良く知られた強酸
・フッ酸=HF=正式名/フッ化水素酸=ガラスを溶かす酸
HFは触れただけで激しく体を侵す毒劇物としても知られる。
【注意】=HFは強酸ではない、弱酸です(PH=弱酸性)。

塩酸と塩化ナトリウムは、毒と塩と言う様に雲泥の違い。
と同じく、
フッ酸とフッ化ナトリウムも雲泥の差である。

この竹中昇歯科医師(69歳)は、
この老人(69)は化学知識が乏しく、”フッ化水素酸”と言う文字が目に軽く入っても
似たようなもんで、そんなに違いはなく、要するに、フッ素はフッ素と思い込んだ
のではないか?
1982年で69歳である、⇒1932年で19歳・・1932年と言えば戦争当時です
こんな時代の化学、化学実験もない当時でないか?

フッ酸46%を薄めず、そのまま女児(3)の歯に塗った、当然、歯肉にも・・・
きっと、歯が溶け出し、反応が激しくなり白煙を口から噴出し、
女児(小池樹里3歳)の口からモウもうと、吐き、歯肉の溶け出しで血が、泡と混じり
その激痛で、カラダがエビ状にそり、飛び跳ねた。のだろう。

フッ酸46% は、
濃塩酸(36%)、濃硫酸(100%)の様なもので、
押さえ付けて口にフッ酸46%を塗る、苦しさからそのまま唾液と一緒に飲み込み
食道を焼付け、胃に入る。
濃硫酸をスポイトでノドに垂らす様なもので、その残忍さはスゴイ
食道・胃・小腸の肉が腐食し溶け出し、口・鼻から、ドロどろ湧いた。
のでないか!!

《顔に血の気が全くなく、口と鼻からドロドロした茶褐色のおう吐を続け、
「腹が痛い」ともがき苦しんだ。》
この茶褐色の嘔吐物は、フッ化水素酸HFで溶かされた
胃・小腸のドロどろ肉でないか?と思う。
胃で溢れ、口から嘔吐。

その母親・小池春美(33)はこの女児の口に毒物を入れるのを、
この竹中昇(69)歯科医師の指示とはいえ、押さえ付けを手伝う。
女児への拷問に加担した。
女児が、毒を入れられるのを、避けようとする逃げるカラダを、
母親はムリヤリ押さえ付ける。
真っ赤に融けた溶岩鉛を口に投下した様な・・・・そんな光景・
なんとも言えない、拷問、
女児は、母親に拷問的に殺害されたとも言える。
今(2020)、この小池春美(2020年で64歳)は、未だに記憶は消えない
だろう。
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2社読売新聞/河北新報の記事【 全文 】
・漢数字はそのままです。
・見出し文字。

ムシ歯治療の幼女急死 「フッ素」中身が毒物だった?
医師が薬液塗布中「からい」と訴え、苦しみ
八王子

【八王子】
東京都八王子市内の歯科医院で、幼稚園児がムシ歯予防のフッ化ナトリウム液を塗られた途端に苦しみ出し、間もなく死亡する事故があったことが21日わかった。八王子署が東京慈恵医大に依頼して遺体の司法解剖をしたところ、死因は「急性薬物中毒死」と報告された。
同署では毒物の鑑定を急いでいるが、フッ化ナトリウムはムシ歯予防用に広く使用されており、専門家は、通常の使用では同液の塗布で死に至ることはない、という。このため、同署は薬液を間違えた可能性もあるとして、業務上過失致死の疑いで医師から事情を聴いている。

▼コメント▼
フッ素を塗るときに異常な味(苦い!!)がある、
というところで止められなかったものでしょうか。

虫歯治療で3歳児急死
口から煙、血も吐く
薬間違いか、濃度ミスか
医師「フッ化ナトリウム塗った」
東京

しかし関係者の話では、歯へのフッ化ナトリウム塗布では量を誤ると神経障害を起こすことがあるが、口から煙が出たり、血を吐くことはありえない、という。
同署は二十一日午後、慈恵医大で司法解剖したところ「急性毒物中毒死」との所見が得られたため、業務上過失致死容疑で同日夕、竹中医院を家宅捜索、カルテなど関係書類を押収した。
今のところ竹中医師がフッ化ナトリウム以外の薬物を間違って使ったか、極端に濃度や量を誤った可能性が強いとみている。このため竹中医師が樹里ちゃんの歯に塗ったという薬物を警視庁科捜研に送って鑑定を急ぐ一方、詳しい解剖結果を待って竹中医師からさらに事情を聴く。
樹里ちゃんは今月二日から竹中歯科で奥歯三本の虫歯治療を始め、二十日は四回目。これまでにフッ化ナトリウムの塗布を受けたことはなかった。

■フッ化ナトリウム/米国で死亡例 厚生省 原因調査始める■
東京都八王子市の歯科医院で起きた三歳の女児の死亡事故で、厚生省は二十一日夕から東京都衛生局を通じ事故原因の調査を始めた。同省は「歯科医が使用しているフッ化ナトリウムの水溶液で過去に事故があったとの報告はなく、別の劇薬を間違って使ったとしか考えられない」としている。

▽量が多すぎたのでは
飯塚喜一神奈川歯科大教授(口腔衛生学)の話
虫歯予防のためフッ化ナトリウムを塗る治療は日本では十五、六年の歴史があるが、幼児が死亡したケースはこれまで聞いたことがない。歯の治療で使う劇毒物は数種類しかなく、しかも容器の形や表示にも特徴があることからフッ化ナトリウムと間違えて他の劇毒物を塗ることはちょっと考えられない。あり得るとすればフッ化ナトリウムの量を多めに使い過ぎたのではないか。三歳の幼児だと一 ~ 一・五cc前後のフッ化ナトリウムを直径三ミリ程度の綿球で歯に塗れば問題は起きない。

▼コメント▼
読売新聞記事と河北新報記事と、を比較すると、
どのような器具で塗ったかについて、
母親と医師両方の記載があるのが大きいです。
ただ、河北新報記事=「200cc入りポリ容器」については、
すべての記事を見たかぎり「300mL」が正しいようです。

「毒物」鑑定を急ぐ
ムシ歯幼女急死 医師の意識はっきり

やはり毒物だった
虫歯治療の幼女急死事件
警察がほぼ断定

翌日の報道(B):
↓■夕刊讀賣新聞 昭和57年(1982年)4月23日15面■↓

「酸性劇薬」が濃厚
診療室内に数点
院長の聴取はできず
幼女の死

やはり毒物塗った
幼女の死
院長の刑事責任追及

▼コメント▼
歯科医の奥さん(竹中悦子)が事件直後にフッ化ナトリウム液(実はフッ化水素酸)を自分に試したこと、
業者にはフッ素といって注文したことがここで出てきます。

このびんには「フッ化水素酸」というラベルがはってあった。竹中院長はこれをよく確認せずにフッ化ナトリウムの小瓶に移し、今月二十日に樹里ちゃんが母親に連れられ、虫歯予防のためのフッ素塗布に来院した際にそのまま塗布、樹里ちゃんがフッ化水素酸による中毒を起こし死亡した。
同署では、さらに悦子さん、薬品業者などから事情を聞いて裏付け捜査を進め、
竹中院長を書類送検する。

▼コメント▼
院長がフッ化ナトリウム液を移し替えるときに、元のビンのラベルを見ていませんでした。
ここが失敗を未然に防げる最後のライン。

(コメント追記)
●歯科医院からの注文が多い業者の言い分
=客(歯科医院)が言うフッ素とは「リン酸酸性フッ化ナトリウム」(NaF)
【注意】=リン酸酸性にするのは、NaFの溶解性を高めるためです。
【注意】=ただの水に溶けるNaFの濃度で、Fイオンとしては最大1500ppm位です。
●歯科技工所からの注文が多い業者の言い分
=客(歯科技工所)が言うフッ素とは「フッ化水素酸」(HF)

フッ素塗布液を、間違えて劇薬のHF液を歯に塗る。
子供(3)が激痛で悲鳴を上げて苦しんでもがいてるのを
治療を嫌がってぐずってるんだと思った母親(33)が力づくで押さえ付けて、
歯科医師(69)がフッ素塗りを続けた。
子供(3)も可哀相だが、母親(33)も気の毒過ぎるな~。
我が子を拷問死させるのに加担してしまったのだから…

本来なら虫歯予防のために塗布するのはフッ化ナトリウムNaFなのに、
歯科医師(69)が間違って
フッ化水素(腐食性が強く、経口最小致死量=1.5gという強力な劇薬)を塗布した事件です。
亡くなった子供(3)は吐血したらしいですが、
実際は口の中の大部分が溶けたものと思われます。

1982年東京都八王子市の歯科診療所でフッ素塗布液のNaF(フッ化ナトリウム)と
HF(フッ化水素酸)を間違えて塗布し、
診察台から2mもハネ飛んで幼児急死(1982/4/20PM6:00死亡)

これ、塗布された瞬間に女児が大騒ぎして暴れだしたので治療していた歯科医(69)が
付き添いでそばにいた母親(33)と助手に、女児を押さえている様に言って、
母親(33)が押さえつけているところに、更に塗布して

筋肉の痙攣で大の大人2人を跳ね除けた上で2メートル吹っ飛んだと言う。。。
歯の神経の痛感ってのは、
人体が感じる様々な痛み、つまり痛覚としては、2番目に強力なものなのである。
まぁ、麻酔がなかったら普通は耐えられない。だから拷問なんかにも使う。

歯にフッ酸(HF)塗ると、どういう痛みを感じるか?と、
塗られた歯が全部、末期の虫歯の痛みを同時に引き起こし、
さらにフッ酸(HF)が浸透を続ける顎や頭蓋骨の中を通ってる痛感神経も、
最大強度の痛感を発信するようになる。

まぁ、ここまで強力な痛覚になると、もう脳というか神経系全体が耐えられない。
それで自律系の神経が機能不全を起こし、その端末である各種臓器も不全、
いわゆるショック死へ、という流れ。

やっちまった歯科医師(69)が、
通夜の席で”土下座して詫びて”、そのまま脳溢血起こすのも、まぁ無理はない。
仮にも歯科医師なら、想像しただけでも気絶したくなるほどむごい状況を、
年端もいかない女児(3)を押さえつけて引き起こしたって事が、まるわかりだから。
自分にゃ嘘はつけないし、ゴマカシも効かんよ。
およそ人が知覚し得る最大限の苦しみを自らの手で与えたって事実からは、
逃げようがない。

まぁ、愛娘が単に殺されただけでなく、
人としておよそあり得る最大限の苦しみを与えられて死んだ、
幼い子供(3)に死を直感させるほどの激痛…

▼注意▼↓
「通夜の席で”土下座して詫びて”、そのまま脳溢血起こす」
の漢字文字について、
”土下座で詫びる”
読売新聞と河北新報記事には見当たりません。
毎日新聞と朝日新聞記事に書いているかもしれない。
orは当時の週刊誌に書いているかもしれない。

この事件、相当悲惨な死に方らしかった。
激痛のため、薄れ行く意識の中で女児(3)が最期に言った言葉が
「ママ、樹里(女児の名前)ちゃん、死んじゃう」だった~
その父親がTVのレポーターに
女児(3)はあの歳で自分が死ぬ事が分かったのだ。と言っていた。

これ間違えて注文したの歯医者の嫁A(59)。
資格もないのに業者から買った。
夫(69)の歯医者は死んだが、この嫁(59)は、
夫の遺産や保険金を一銭も死んだ子(3)の家族に渡さず
今はまた金持ちと結婚して幸せに暮らしてる。
女性誌で知ってあまりのことで・・・・・

「塗布後、直ちに女児の口から白煙が上がった。」
(現場にいた関係者の証言)~。 である。

女性の足指、5本切断「フッ化水素酸」 肌・骨溶かし、猛毒
2020/3/29J-cast

犯行に用いられたフッ酸(HF)は、工業用に広く用いられている薬品だが、
硫酸よりも強い腐食性をもつ。
専門家よると、骨が溶けたり、死亡したりする事もあるという。

指の先端部分5本が壊疽(えそ)し切断。
静岡県警捜査1課と御殿場署は2020年3月28日に発表。
2020年12月に猛毒の薬品・フッ化水素酸(フッ酸)を同僚の40代女性の靴の中に塗り、殺害しようとしたとして、山梨県山中湖村の会社員の男性A(40)を殺人未遂の疑いで逮捕した。

女性は現在、退院しているが、
【 左足の指の先端部分5本が壊疽(えそ)して切断 】、全治3か月の重傷を負った。

男性A(40)と女性が勤務する会社は、カーボンメーカーの研究所。
同社ではフッ酸(HF)を実験用測定装置についた薬品の洗浄に使っていて、
男性A(40)がこの管理を担当していた。

被害にあった女性は職場で勤務する際、靴を履き替えて仕事をしていた。
退社時、薬(HF)が塗られていることに気付かず履き替えたが、帰宅途中で足に違和感があったため病院に駆け込んだ。
そして、診察した病院側が県警に通報した。

「フッ酸だけはダメだろ。あの痛みは生き地獄」
「フッ酸はガチで洒落にならねぇって…」
ツイッター上では、化学関係の従事者と見られるアカウントらから、
事件についてこんなコメントが相次いでいる。

用途から工業現場での事故が多く、
産業医科大学病院・形成外科長の安田浩准教授によると、
・「ぱっと見て、水と似ている」ため、ふれても気がつかないケースが見られる。
時間がたって、ピリピリとした痛みを感じはじめてから、病院にかかる人もいるという。

Ca(+2イオン) + 2F(-イオン) ⇒ CaF2

日本中毒症状センターによると、
皮膚についた場合、「初期症状の重篤度は濃度によって異なり、
・濃度50%以上であれば直ちに組織の崩壊をきたし痛みを感じるが、
・濃度20%以下の場合は曝露後24時間経過してから痛みや紅斑が出現することもある」
そうだ。

「フッ化水素もある程度は気化するので、塗られてから時間がたっていれば、乾燥して濃くなります。何%というのはなかなか難しいですね」
女性は2020年10月にも同様の被害にあっていたという話も出ており、その際にはブーツを履いた際に痛みを感じたため、病院で手当てを受けた。
足の指がただれ、【 右足に1か月の重症 】を負っていたが、被害届は出さなかったという。

さらに、今回の事件は足指切断よりも重大な事態を引き起こしていた可能性もある。
安田准教授は「今回のような場合、足だけで死ぬことはないと思いますが」としつつ、
フッ酸の危険性をこう指摘した。

日本中毒症状センターによると、
・口に入った場合の最小致死量は1.5g。
皮ふに触れた場合については、100%のフッ酸が顔にかかった男性Xが、10時間後に死亡した例がある。また、
1982年には歯科(竹中歯科竹中昇69歳)でフッ酸を間違えて塗られた女児(3)が死亡した事件があった。

同僚の女性(40代)の靴の中に毒物を塗って殺害しようとしたとして、
静岡県警は2020/3/28日、殺人未遂容疑で
山梨県山中湖村平野、会社員深沢辰次郎容疑者(40)を逮捕し、発表した。
容疑を否認しているという。

捜査1課などによると、
深沢辰次郎(40)容疑者は昨年(2020)12月5日ごろ、静岡県内の勤務先で、同僚の40代の
女性の靴内に毒物「フッ化水素酸」の液体を塗り、殺害しようとした疑いがある。
女性はその後、左足が壊疽(えそ)し、足の指5本全てを切断する約3カ月の重傷を負い、
現在も入院している。

深沢辰次郎(40)容疑者は、
勤務先でフッ化水素酸HFを扱う立場にあったという。
同課は深沢辰次郎(40)容疑者が、女性への好意が受け入れられずに犯行に及んだとみている

平成の阿部定1cm事件[懲役4年6カ月判決]小番一騎24・妻25~和田正弁護士42を根元切断・東京地裁判決2020/7/5⇒高裁控訴棄却2020/2/14

20500文字数

下腹部切断事件・弁護側控訴を棄却
二審も実刑=懲役4年6月(1審)を支持―東京高裁(植村稔裁判長)
2020/2/14(火)時事通信

妻と不倫関係にあった男性弁護士の下腹部を切断したとして、
傷害などの罪に問われた元法科大学院生、小番一騎被告(26)の控訴審判決で、
東京高裁は2020/2/14、懲役4年6月の実刑とした一審東京地裁判決を支持し、
弁護側控訴を棄却した。

植村稔裁判長は「被害者に落ち度があることは明らかだが、民事訴訟で対抗すべきだった。生涯消えない苦痛をもたらしており、刑が重過ぎて不当とは言えない」と述べた。
判決によると、小番被告は2020年8月、東京都港区の弁護士事務所で男性の顔を殴り、
下腹部の一部を切断した。
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男性弁護士を暴行し性器を切断したとして、傷害と銃刀法違反の罪に問われた無職、小番一騎被告(25)に対し、
東京地裁は2020/7/5日、懲役4年6カ月(求刑懲役6年)の判決を言い渡した。
家令和典裁判官は「極めて危険性の高い悪質な犯行で、被害者に回復不能の傷害を負わせた結果は重大だ」と非難した。

判決によると、被告は昨年2020/8月、東京都港区の法律事務所で40代の男性弁護士の顔を数回殴り、枝切りばさみで性器を切断した。被告は、被告の妻が男性弁護士から性的被害にあったと思って犯行に及んだと主張したが、
判決は「妻が被害者から性的関係を強要されたとは認められず、被害者の対応に問題はない」と指摘。
「経緯に一定の酌むべき事情はあるが、刑事責任は相当重い」とした。

⇊東京地裁(家令和典裁判官)
・公判第4回2020/3/18(被告人の)妻の証人尋問・妻の調書を読み上げる
・公判第5回2020/4/14被告人質問をする。
・東京拘置所➽ ➽小番一騎2020/4/21PM2:00保釈された(保釈金300万円)
・公判第6回2020/6/?
・判決=2020/7/5=実刑・懲役4年6カ月(求刑懲役6年)

第5回公判
▼検事「ハサミはどっちの手で?」
小番「右だったと思います」
▼検事「何回?」
小番「1回切って、皮がまだつながっていたので2回ぐらい動かしました」
▼検事「(陰茎を)流さなくても良かったのでは?」
小番「(再生手術が)出来ないようにと考えたのだと思います~……」

和田正(平成の1cm男)42の切断されたペニスの寸法は、
▼切断されたのは陰茎の半分以上。一部は残っていた(週刊FLASH9月1日号)
▼根元から1cmを残して、切断トイレ破棄(産経ニュース8/25)[夕刊フジ11/27]
▼袋(精嚢)は切断せず(週刊FLASH9月1日号)(産経ニュース8/25)
▼2020/11/27の最新号では➽袋(精嚢タマ2個)はない模様[夕刊フジ11/27]・[週刊新潮8/27号9/10号]

■みなと協和法律事務所⇔和田の勤務会社■
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商船三井ビルディング(虎ノ門ダイビル)4階
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に、退院後出社している(週刊新潮・週刊朝日2020/1/1~8号)。辞めない様です。
宦官(かんがん)弁護士として居座る?

■和田正弁護士、家族は?■
和田正弁護士は、結婚されていて家族がいます。
嫁1人と子供4人=5人、いる。
子供は、全て男の子で、年齢などは分かっていませんが、
和田弁護士が42歳という事ですから、小学生と中学生位の年齢になっている?。

ボクサーの元慶大院生“ハサミ”で切り落としの凶行
「弁護士と妻の不倫知り犯行」…冒頭チン述で犯行経緯
2020/11/26産経新聞

私生活でトラブルになった弁護士の男性42の局部をはさみで切り落とし重傷を負わせたなどとして、
傷害と銃刀法違反の罪に問われた元プロボクサーで元慶応大法科大学院生、
小番(こつがい)一騎(いっき)被告25の
第2回公判が2020/11/26(木)東京地裁(安東章裁判官)で開かれた。

冒頭陳述によると、
小番被告の妻25は、男性42の秘書として弁護士事務所で働いていたが、
平成26年2020/12月から男性42と不倫関係となり、飲食店やカラオケ店などでデートを重ねた。

しかし妻は男性42への感情が冷め、
今年2020/8月上旬、小番被告に「男性42からセクハラを受けている」と相談。
小番被告が問い詰めたところ、妻25は性的関係を持った事を認めた。

小番被告は、
「上位の立場を悪用し、妻を逆らえなくした」と考え、
2020/8月13日(木)、妻とともに弁護士事務所を訪れ、
男性42の顔を殴り、局部をはさみで切り落としたとされる。

検察側は、
▼「被告は妻が男性弁護士から無理やり性的関係を迫られたと考え、犯行に及んだ」
▼「妻が小番被告に対して『男性弁護士からセクハラを受けた』などとウソの説明をしたため、小番被告は妻が男性弁護士から無理やり性的関係を迫られたなどと考え、犯行に及んだ」と指摘した。

小番被告は初公判で起訴内容を認めたが、
検察側の冒頭陳述について弁護側が「詳細すぎる」と異議。
裁判所は異議を認め、冒頭陳述が延期されていた。

●冒頭陳述(合計20分)で
「弁護士42と妻25は去年2020/12月から今年2020/7月までW不倫関係にあった。
ただ、妻25は被告24に『セクハラを受けている』という風に嘘をついた。
この言い訳を受けて、小番被告24は『妻が無理やり性的な関係を迫られた』と考え、
(犯行の)台本を作成、包丁と枝切りバサミを購入して犯行に至った」と指摘する。

❶切られた局部はトイレに流され、局部は1センチほどしか残らなかったという
❷現在、小便器での排尿が困難で生殖機能は完全に失われたとされる➽玉2個はない模様
❸“チン切り”裁判で衝撃➽笑いながら「切ったんです」ドロドロの愛憎劇
❹最初の性交は弁護士事務所➽合計の性交回数は6回
❺和田正の残ったペニス寸法は1cm

世の男性を震え上がらせた“チン切り”事件の裁判に衝撃が走った。
弁護士の男性(和田正42)の局部を切断したなどとして、傷害などの罪に問われた元プロボクサーで元慶応大法科大学院生小番一騎(こつがい・いっき)被告25。第2回公判(11/26)で、
検察側が小番被告の妻と被害者男性との赤裸々なW不倫を明らかにしたのだ。
しかも、最初の性交は弁護士事務所。
性的関係を強要されたと言う妻の嘘を真に受けて小番被告は逆上してしまった事になる。

検察の冒頭陳述によると、
男性42は小番被告に数回殴打され、意識がもうろうとするなか、
枝切りばさみで陰茎を切り落とされた。
その後、男性は錯乱した様子でこう言ったという。

小番被告は事態を把握しきれない男性42に、
笑いながら「切ったんです」(小番)と告げ、
「(妻を)強姦したからです」(小番)などと言い放つ。

切られた局部は近くのトイレに流され、
男性42の陰茎は1センチほどしか残らなかった。
男性42は現在、小便器での排尿が困難で生殖機能は完全に失われたとされる。

■��和田正42&妻25の性交回数の時系列��■性交回数=合計6回■
❶昨年2020/12月末、すし店で食事を取った男性42と妻25は、
弁護士事務所で初めて肉体関係(性交)を持った。

❷今年2020/1月にはステーキ店で食事し、カラオケ後にラブホテルへ。
❸翌月(2020/2)は鳥鍋料理、
❹2020/3月はそば店、
❺2020/5月はイタリアレストランでの食事後に性交。
❻2020/7月には「蛍を見に行こう」と男性42から誘った高尾山でのデート後、ラブホへ。
その部屋でコスプレ衣装の体操着とブルマを借りた。
性交回数は計6回にわたる。

不倫関係が終わった2020/8月上旬、
小番被告24に妻25が「男性からセクハラを受けている」と相談した事で事態は急変。
小番被告に男性42との関係を問いつめられた妻が、「2回だけ関係を持った」と嘘をついたとしている。

これを真に受け、小番被告は報復のための準備を行い、
妻25へのセクハラで男性42を訴えるために「台本。」との題名のシナリオも作成。
男性42が妻25にした行為を「周到な準備で拒めないようにしてホテルに無理やり連れ込んで姦淫した卑劣な行為」などと断じ、
「絶対許さねえぞ. 」とも書いていたという。

小番被告の犯行を立証するためとはいえ、
検察が社会的地位も家庭もある男性42の
「不適切な交際」を表沙汰にした意図はどこにあるのか。

元東京地検特捜部副部長で弁護士の若狭勝は、
「検察の狙いは『事件は被告人の逆恨みに過ぎなかった』ことを立証する点にある。
弁護側は『被告人が被害者から妻が性交を無理強いされていると思った』ことを強く主張していくはずだ。
不倫の事実を伏せれば、被害者男性に不利な印象が流布され(男性42の)今後の人生に悪影響を及ぼすと判断して、
あえてプライバシーを詳細に明らかにしたと思われる」(若狭)と指摘し、こう続けた。

男の象徴を失った上に、
自らの恥部もさらけ出すハメになった男性42。
火遊びの代償はあまりに大きすぎる。

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不倫するも、格闘家の妻と遊ぶのは、ヤクザの妻を寝取ると同じ、指・ペニスを失う事に
宦官(かんがん)弁護士になった全国区有名人・和田正42!!
悪女25とは言え、くノ一妖怪として遊んだだけの話。
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初公判(10/28)で弁護側が「詳細すぎて、不相当だ」と不服を述べ、検察側の冒頭陳述の読み上げが中止となる異例のスタートとなった。
ただでさえ残忍な手口の犯行に注目が集まったが、
「被告の妻と被害者の男性のメールや手紙のやりとりの内容が詳しすぎる」などとした弁護側の主張が、
「2人は不倫関係にあったのか」などという世間の新たな関心を呼ぶ形に。
実際、この日の傍聴券21枚に対し、東京地裁前に並んだ人数は初公判より多い250人超だった。

昨年2020末に始まった肉体関係は、すぐにエスカレート。
カラオケでセーラー服に着替えるなどという「コスプレ」に発展したというのだ。
あの東日本大震災から4年となった「3・11」(2020/3/11)も仲良くホテルへ。
5月には本妻への名目で購入した4万円のネックレスを不倫相手(妻25)に贈ったという被害男性42。
被告の妻に入れあげた様子が淡々と述べられていく。

極めつけは、2020/7月の高尾山アベック登山。
2人でリフトで山頂へ。
ビールを飲んで気分が高揚したのか、被告の妻はカラオケで再び体操服とブルマに着替え、禁断の関係はピークを迎えた。

この日、女性検察官が口にした「性交」という言葉は6回。
小番被告が知らなかったであろう、妻のもう一つの“顔”。
検察側をじっと見据えた被告の頬が少し赤らんだようにも見えた。

当然、不倫はあってはならない。
しかし、被害男性が負った代償は大きすぎた感もある。
「(被害男性に)無理やり性行為を強いられた」などという妻のウソを小番被告が信じ込み逆上し、犯行に及んだ。

被害男性は、突然殴られ気を失い、弁解もできないまま局部を切断された。
すぐに緊急手術を施し、カテーテルという管を使い排尿したが、最初はどす黒い尿が出た。
男性の陰茎は1センチとなり、大便器でしか用を足せず、生殖機能は失われたという。

一方で、小番被告もある意味で被害者と言える。
妻にウソをつかれることなく順調であれば、来年、司法試験を受けていた可能性が高い。
公判を傍聴した慶大法科大学院の元クラスメートは、
「(小番被告は)とても静かな人で、何かに対し怒ったところなど見たことはない。『弁護士になるのが夢』と話していた。
勉強熱心で、来年試験を受けていれば、合格していたと思う」と残念がっていた。
前途ある若者の夢は、一瞬で砕け散った。

元プロボクサーで慶大法科大学院生だった小番一騎被告25(事件当時24)による男性弁護士42局部切断事件。
実は今月2020/12/22日に行われるはずだった第3回公判は、急きょ中止になっていた。
一体、何があったのか。

初公判では小番が犯行を認め、第2回で小番の20代妻がついた“嘘”が招いた悲劇だったことが明らかになった。
第3回では検察が妻と不倫相手だった被害弁護士を証人喚問する予定(2020/12/22)だった。
裁判所はドタキャンの理由を公表していないが、

司法ジャーナリストの鷲見一雄はこう見立てる。
「裁判所が妻の証人採用に慎重になったのだと思います。
今回の事件の核心部分は妻が被害弁護士のセクハラを小番に訴えた今年2020/8月4日から犯行に至った2020/8/13日までの10日間。
この間の関係者の行動の立証は、主に小番被告と妻のメールや証言に頼っており、公判での妻の証言は非常に重要になります。
検察側の証人として妻が立つことに裁判所は悩んだのでしょう。
もし、妻が小番か被害弁護士の一方に偏った証言をすると、もう片方に不利になる恐れがあります。
それも2人(一騎&妻)がいる場となると、なおさら真実の証言が出にくくなる。
結局、検察側と弁護側を合わせた3者協議(検察&弁護士&裁判官)で、誰を呼ぶかの話がまとまらず、公判を中止せざるを得なかったのでは」

弁護士局部切断 ボクサーと美人妻の“愛の巣”その後は➽引越しでもぬけの殻
2020/1/4日刊ゲンダイ

局部を切断された弁護士は気の毒だが、これじゃあ小番被告がブン殴りたくなる気持ちも理解できなくはない。
“原因”をつくった美人妻は今、事件をどう思っているのか。
小番被告と一緒に暮らしていた東京・中野区の賃貸アパートを訪ねると、すでにもぬけの殻だった。

ちなみに被害弁護士はどうしているのか。普通に出勤しているとも報じられたが、
事務所に問い合わせると、こちらも女性職員が「お答えできかねます。(取材は)受けていません」と答えた。
不倫の代償はあまりに大きかった。

局部切断事件のその後 弁護士の男性は変わらない様子で仕事
2020年12月25日週刊朝日2020年1月1-8日号

局部切断事件で被害にあった男性弁護士42は、事件後数日で職場復帰した
知人は、「前とまったく変わらない様子で仕事をしているようです」と語った
男性弁護士は企業法務が専門で、破産などの大きな仕事を手掛けてきたという

検察側は、
A弁護士と小番被告の妻Bが不倫関係にあったと指摘。
2020/11月末に開かれた第2回公判で、男女関係を克明に記した冒頭陳述を読み上げた。

妻B(25)は専属事務員としてA弁護士の事務所で働いていたが、
2人が初めて性的関係を持ったのは14年12月末。
以来、ラブホテルなどで6回にわたって関係を重ね、
セーラー服のコスプレでカラオケに興じることもあった。

小番被告とケンカした妻B25が
「A氏にセクハラされた」
「2回だけ関係を持った」などと嘘を言った事も事件の要因になった。

A弁護士が関係を強要したと考えた小番被告は2020年8月、B25を伴い事務所に向かう。
パンチを浴びせてA弁護士を昏倒させ、犯行に及んだ。
局部が根元から1センチ程度しか残っていないためA弁護士は小便器で排尿できず、血尿が出ていたという。

年明け2020にはA弁護士の証人尋問も予定されている。
※週刊朝日 2020年1月1-8日号
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弁護士局部切断 容疑者の妻25は[被害者42から強姦された]と説明(言い訳)
2020/8/20NEWSポストセブン

小番容疑者(24)は、同日早朝、妻(25才)が事務員を務める東京・港区内の法律事務所で、
男性弁護士のA氏(42才)の顔面を何度も殴り、意識が朦朧としたA氏のズボンをおもむろに脱がせると、
彼のペニスを持参した枝切りばさみ(全長20cm、刃渡り6cm)で▼根元▼から切り落とした。

「小番容疑者と妻は結婚2年目で、生活費を含めて妻が家計を支えていました。近所でも有名な仲睦まじい夫婦だったんですが、
その一方で、妻は上司であるこのA氏と男女トラブルを抱えていたようです。
A氏も既婚者で、4人の子を持つ父親でもあるんですが、
“フェラーリに乗りたいから弁護士になった”なんて豪語しちゃうような、ノリの軽いところもあったようです。

当日は朝から3人で話し合いが行われていたんですが、
途中でA氏の言い分に小番容疑者が激昂して、ボコボコにしたみたいで…。
その場にいた妻(25)は、夫(24)がおぞましい行為に及ぶ間、呆然と見ているだけで、止めることもしなかったといいます」(全国紙記者)

通報を受けた赤坂署員が駆けつけると、
局部が血だらけのA氏が息も絶え絶えで室内に横たわり、
近くにいた小番容疑者が関与を認めたため、現行犯逮捕された。

捜査関係者によれば、
A氏と妻は肉体関係があり、
それを知った小番容疑者が問い詰めると~~!
妻は“彼に強姦された”と◆言い訳◆をしたのだという。

局部を園芸バサミで切断された弁護士 「機能」は回復するのか?
容疑者は元プロボクサーで慶応大院生 法曹界を目指していたのに…
2020/8/25産経ニュース

妻25を乱暴されたと思い込んだ男25は、相手の男性42の局部に無慈悲な“私刑”を下した。
東京都港区で男性の局部をハサミで切り取ったとして、
傷害容疑で、小番一騎(こつがいいっき)容疑者(25歳)=中野区上高田=が逮捕された。
小番容疑者は、元プロボクサー、現在は慶応大法科大学院生という異色の経歴の持ち主。
法曹界を目指して勉学に励む真面目な学生との評判だった。想像するにも痛々しい事件。
男性の「被害回復」は可能なのだろうか。

妻はこの事務所で事務員として働いていた。
あいまいな返答を繰り返す男性に、小番容疑者は逆上。
顔を数回殴って意識をもうろうとさせたうえ、妻の目前でズボンを脱がし、持参した園芸用バサミで局部を切り取った。

捜査関係者によると、
局部は根本の部分を1センチほど残して切り取られていた。
陰嚢は残されていたといい、

専門医は
「不幸中の幸い。生殖能力には問題がないだろう」とみる。
その一方で「立って排尿ができないということは男性にとって心理的な負担が大きく、耐え難い屈辱感を生じさせる」
と心情をおもんぱかる。

再生手術では、
本人の腕や肩、腹部や大腿の皮下組織を含めた皮膚を、失った部分の根本に血管をつないで移植する。
同様に神経もつなぐことができれば、性交渉も可能だという。
ただ、神経をつなぐのはかなり困難で、成功例はごくわずかしかない。

また性交渉には、
局部にある程度の硬度が必要になるため、胸の中心にあって柔軟性が高い肋軟骨などを移植することもあるという。
見た目を完全に再現することは難しいという。

捜査関係者などによると、
小番容疑者は2年ほど前から慶大法科大学院に通い始めた。妻とは同じ法曹を目指す仲間として意気投合し、入学からほどなくして結婚。
一時は仲むつまじく暮らしていたが、
妻と男性(和田正42)との仲を怪しんだ小番容疑者が妻を問い詰めると、
妻は「男性弁護士から酒を飲まされ、性行為を強要された」と打ち明けたという。

これが事実であれば、
男性42は妻25に対し、準強姦にあたる行為をしたとみられるが、
▼捜査関係者は
▼「これまで当事者から警察への相談歴はないようだ」と話す。

同級生から「人一倍正義感が強かった」とされる小番容疑者。
当時、所属していた都内のボクシングジムのサイトには、ファイティングポーズを取る小番容疑者の画像とともに、プロフィルが示されていた。
「目標・夢」の欄には「法曹」と記し、
「好きなボクサー」には「蝶のように舞い、蜂のように刺す」というプレースタイルで世界的に知られたモハメド・アリの名をあげていた。

男女の交際トラブルに端を発したとみられる今回の事件。
小番容疑者は犯行直後、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で友人らにこんなメッセージを送っていたという。
《大変なことをしてしまった。先に(大学院を)辞めれば良かったが、時間がなかったのでみんなに迷惑をかけることになる。申し訳ない》

まさに修羅場だった。慶大法科大学院生でプロボクサーの小番一輝(こつがいいっき)容疑者(24)が
8/13日、20代の妻が事務員として務めている東京・港区の弁護士事務所を妻と訪問。男性弁護士(42)の頭部を殴打し、
用意した剪定ばさみで、意識が朦朧とする弁護士の陰茎を切断、トイレに流してしまった。同容疑者は傷害容疑で現行犯逮捕された。

「小番容疑者は妻と男性弁護士が不倫関係にあると疑って犯行に及んだのではないかとみている。
▼切断されたのは陰茎の半分以上。一部は残っていたようです。
▼袋(精嚢)は切断せずそのままだった」(捜査関係者)

被害に遭った男性弁護士42は、
ニューヨーク州の弁護士資格も持ち、会社更生法や企業のM&A、国際取引関係にも精通した弁護士だった。
「国際法務に長けた弁護士として現在の事務所に迎えられた。とくに女性問題で揉めているとは知らなかったが、
▼人気(ひとけ)のない早朝の始業前▼にオフィスで容疑者と会っていることから、
何か弁護士にも後ろめたい気持ちがあったのかもしれない。彼には4人の男の子がいるはずです」(弁護士事務所関係者)

気になるのは、トイレに捨てられた局部の行方。
東京都水道局に聞いた。
「所轄の部署に確認すると、警察からの捜査依頼は来ていないそうです(8/14日現在)。
あくまで一般論ですが、下水道はいったん流れてしまうと止められない。捜索のしようがないんです」

となると、
男性弁護士の陰茎はどうなるのか。都内で開業する泌尿器科の医師は言う。
「現在では、切断部分を直接縫合することは可能。(ペニスが発見できなくても)体の別の部位から切り取ってきた皮膚を神経ごと移植して再建する術法も、大学病院クラスなら国内でも可能になった。最終的にはプロステーゼ(勃起補助具)を埋め込めば、勃起や射精機能も回復できる」

男性器を切断された場合の苦痛と結合可能性 機能はどうなるか
2020.8.20

元ボクサーの大学院生が、妻と男女トラブルを抱えていた弁護士のペニスを切断した事件。
なんとも恐ろしい出来事だが、ここで気になるのが、ペニスを切断されることが、どれほどの苦痛で、さらにその後どうなるのか、ということだ。
高野ビルクリニック院長の冨名腰(ふなこし)文人氏が解説する。

ただし、切断されても、再びつなぎ合わせることは可能だという。
「すぐに接合手術をして、血管と尿道、神経を繋げれば、機能的にも回復します。多くの場合、排尿までは問題なくできるようになります。
五分五分ですが、勃起してセックスが可能になるまでに回復するケースもあります」(前出・冨名腰氏)

「もうひとつ、ニューハーフのかたが受けるような、ゼロから作る性器再建手術もあります。
シリコンを使ったり、場合によっては腕や体の他の部位の皮膚を切り出して移植するのです。
ただ、この再建手術では感覚を得られる保証はなく、生殖行動もまず難しい」(前出・冨名腰氏)

射精も死活問題となる。
性欲をコントロールしているのは、精巣から分泌される男性ホルモンのテストステロンで、
睾丸が残っていれば今後もテストステロンの分泌は続く。

当然、性欲もわくが、射精できるかどうかは、ペニスの“残り”の長さ次第。
半分程度残っていれば射精も可能で、セックス時に挿入もできる。
しかし、▼根元▼から切除されていると、射精は至難となるという。

※女性セブン2020年9月3日号
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弁護士男性局部切断 指とは比較できぬ激痛と吹き出す大出血
2020年8月23日NEWSポストセブン

今年2020に入ってボランティア活動を通じて知り合った女性25と結婚し、
2020/6月には司法試験の予備試験に合格したばかりだった。
開けていたはずの未来を自ら閉ざした原因は、
妻と被害者の弁護士との不貞関係を疑ったからだとの見方が強まっている。

愛知医科大学学際的痛みセンターの池本竜則医師によれば、
「陰茎を切断された痛みでショック死することは考えにくい」
というが、それでも弁護士に“ショック死”の危険があったのは事実だ。

局部切断事件 弁護士と妻の「男女トラブル」謎に包まれた核心
2020年8月15日日刊ゲンダイ

・「阿部定が切ったのは男が死んだ後だから。この場合、もうろうとしてても意識がある中で切られたんだぜ? 想像するだけで足が震える」
「男が男のものって・・・超こえ~。想像したくない」(あるコメント)

・将来は弁護士を目指していた苦学生にとって、エリートに見える弁護士は羨望の対象でもあったはずだ。
「ボクサーとしての将来は見込めず、弁護士になって一発逆転を狙っていたのでは。そんな時に、もし妻を寝取られたりでもすれば、コンプレックスとともに怒りも増幅するのでは」(法曹関係者)
妻を巡って<社会的地位・金銭面・性的に“男としての敗北”、を思い知らされて、男の象徴である性器切断という一発KOという暴挙に出たのだろうか

・平成の、男版阿部定事件。
お盆休み期間の早朝で、閑散とした事務所内での異様な光景だが、現場には小番容疑者の20代の妻もいた。
この事務所で働いていて、男性(和田)の担当職員だった。
昨春(2020)、男性(和田)がこの事務所に移籍してきたときに、一緒に移ってきたという。
男性を知る法曹関係者は、
「企業法務が専門で、非常に能力が高い先生だ。担当職員が弁護士と一緒に移籍するのは珍しいことではない。
小番容疑者の妻は、仕事は真面目だが、地味なタイプで、あまり印象がない。男関係が派手な印象もなく、結婚していたことも知らなかった」
と話すが、

3人の間には、交際をめぐるトラブルがあったとみられ、事件当日について小番容疑者は「話し合いをしていた」と供述しているという。
強行手段に出た小番容疑者は、2020年にボクシングのプロテストに合格し、都内のボクシングジムに所属。
だが、実績はなく、現在はジムも辞め、法曹界を目指して勉強中の身。愛する妻と、やり手の弁護士の間に挟まれて、プライドが傷ついてしまったのか。

それにしても、気になるのは男性の体だ。泌尿器科の医師に聞くと、
「局部には太い血管はないので、出血さえ止まれば命に別条はありません。尿道は残っていますし、簡単な処置で済む。尿道を締める筋肉は、体の奥にあるので、尿が漏れることもありません」
と、何ともあっさりした答えが返ってきた。ただ、性的な意味では、救いがないようで、
「トイレで流されてしまった局部は、縫合が難しい。睾丸が残っているので、精子を作ることはでき、長さが残っていれば、射精もできるかもしれませんが、性行為はできないでしょう。シリコンなどで人工的に形成してもこれまで同様にはできません」(前出の医師)
何ともイタいKOだ。

・和田正弁護士 家族は?
和田正弁護士は、結婚されていて家族がいます。
嫁1人と子供4人=5人、いる。
子供は、全て男の子で、年齢などは分かっていませんが、
和田弁護士が42歳ということですから、小学生と中学生位の年齢になっている?。

■みなと協和法律事務所⇔和田の勤務会社
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■ペニス切断の和田正弁護士42歳の略歴■
(EMAIL) [email protected]

平成 4年 3月 兵庫県立神戸高等学校卒業
平成 8年 3月 明治大学法学部法律学科卒業
平成 9年10月 司法試験合格(52期)
平成12年 4月 東京弁護士会にて弁護士登録
松尾綜合法律事務所(現 弁護士法人松尾綜合法律事務所)入所
平成16年 8月 University of California, Berkeley, School of Law 入学
平成17年 5月 同校卒業(LLM取得)
平成17年 9月 Morrison & Foerster LLPのLos Angelesオフィスにて勤務
平成17年11月 ニューヨーク州司法試験合格
平成18年 4月 ニューヨーク州弁護士登録
平成18年 9月 松尾綜合法律事務所に復帰(同事務所パートナー)
平成19年 4月 伊藤 見富法律事務所(外国法共同事業モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所)に移籍
平成24年12月 中小診断士試験合格
平成25年 4月 中小企業診断士登録
平成25年 6月 経営革新等支援機関登録
平成26年 5月~現在 みなと協和法律事務所 パートナー

▼2020/8/13P切断事件で和田正は、みなと協和を退職する可能性あり▼
不倫・P切断事件で退院後、みなと協和に図太く継続勤務するとは考えられない。
顔も全国的に知られて、
「あぁ~あのP和田さんネ!!和田定さんでしたっけ?!」で有名人。

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■しかしながら・・■
ペニス切断事件での、入院療養~で
退院後出社している(週刊新潮)。辞めない様です。
もしも退職したら、追加文します・・・
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すべて共著
・『ゴルフ場企業民事再生計画案集』2002年1月・一季出版
・『再生計画事例集』2002年8月・事業再生研究機構編・商事法務
・『企業再建の真髄』2005年5月・清水直編・商事法務
・『破産申立マニュアル』2020年2月・東京弁護士会倒産法部会編・商事法務
・『倒産事件処理マニュアル』2020年3月・新日本法規
・『破産実務Q&A200問』2020年12月・全国倒産処理弁護士ネットワーク編・金融財政事業研究会
・『会社更生の実務Q&A120問』2020年12月・全国倒産処理弁護士ネットワーク編・金融財政事業研究会

・『新GM誕生から学ぶ米国倒産手続』
ビジネスロー・ジャーナル2009年11月号・LexisNexis(共著)
・『イタリアと米国の倒産手続に関し日本で外国倒産処理手続の承認申立てが競合した債務者について、外国主手続の所在国が認定判断された事案』
事業再生と債権管理2020年7月5日号・金融財政事業研究会(共著)

▼阿部定事件▼
1936年(昭11)5月18日、東京市(現東京都)荒川区尾久の待合旅館で、
仲居の女性・阿部定(あべ・さだ=当時30)が、勤め先の料理店主人で愛人(当時42)を性交中に絞め殺し、局部を切り取った。
定は逮捕されるまでの3日間、切断した局部を雑誌の表紙に包んで持ち歩いた。
「彼を殺せば他のどんな女性も二度と彼に触ることができないと思って殺した。
局部は一番かわいい、大事なもの」などと供述した。

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